鎌倉のノスタルジックな古民家カフェへ行こう〜長谷編〜

2017年4月3日 19:15更新

東京ウォーカー

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古都鎌倉には、数十年を経てきた趣のある古民家を活用したカフェがたくさん。なかでも、大仏や長谷寺がある江ノ電の長谷駅周辺に集まっている。長谷エリアで外せない古民家カフェ3店をご紹介!

てぬぐいカフェ 一花屋

季節ものからデザイナーものまで、100枚以上のてぬぐいを始め、和雑貨も販売する築約80年の日本家屋を利用したカフェ。縁側とちゃぶ台のある懐かしさのある空間で、癒しのひと時を過ごそう。

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福日和カフェ

戦後70年残っていた建物を生かしたカフェ。店内には、アンティークや北欧のインテリアがセンス良く配されて、居心地がいい。古いものに囲まれてくつろげば、慌ただしい日々から解放されるはず。

NATUDECO

築100年の古民家で営むイタリアン、エッセルンガの脇にあったガレージを活用したカフェ。オーガニックな食材にこだわった菜食メニューが心と体を潤してくれる。

【東京ウォーカー】

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