バングラデシュ化・タイ化が進行中!カオスな錦糸町でエスニック料理を

2017年8月11日 21:30更新

東京ウォーカー 編集部

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さまざまな文化が交わるカオスな街・錦糸町。異国情緒あふれるレストランは、当たり前のように外国語が飛び交う非日常。さあ、日常から抜け出して異世界へと旅立とう!

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数年前からこの街でよく目にするようになったエスニック料理店。東京スカイツリーがすぐ近くにある錦糸町では、実は、着々とバングラデシュ化・タイ化が進行中!

本場仕込みのシェフが腕を振るうレストランでは、料理の味だけでなく、店内に漂う空気感も現地そのもの。日本からプチ海外トリップに出かけてみるのはいかがだろう。

「タイランドショップ」では、ココナッツが効いたマイルドな辛さのグリーンカレー「ゲーンキョウワン」(756円)を提供。バングラデシュの家庭料理が味わえる「ASIA CURRY HOUSE(アジアカレーハウス)」では、シェフの愛情がたっぷりの「チキンロースト(スペシャルセット)」(1200円)や「マトンビリヤニ」(1200円)を味わわせてくれる。【ウォーカープラス編集部】

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