ベジタブル三昧のカレー3選!罪悪感なくお腹いっぱいに

2017年8月17日 18:03更新

東京ウォーカー 編集部

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

パンチの効いたカレーを食べたいけれど、ダイエット中だし…。そんなときは野菜が主役のカレーを思う存分食べよう!

全ての画像を見る(6件)

「ヴェジハーブサーガ」(東京・御徒町)

「ヴェジハーブサーガ」は、インド人宝石商が営むベジタリアンレストラン。ここでは、ヘルシーなのにスパイスの刺激とボリュームでお腹いっぱいになれるカレーを提供中だ。

アル(ジャガイモ)とゴビ(カリフラワー)を使う炒めカレー「アル・ゴビ」(1450円)は、カレー、おかず兼用ともいえる旨味が強いドライタイプで、素材の深い味わいに感動!「お肉なんかいらない!」と叫びたくなるほどのおいしさと満足感を得ることができる。

「スミダリバーキッチン」(東京・浅草)

「スミダリバーキッチン」では、こだわりの野菜をたっぷり使った、彩りも美しいオリジナリティの光るカレーが食べられる。なかでも、「野菜ドライカレー」(850円)は、レモンをかけるユニークなスタイルで提供。レモンをかけると、カレーなのにさっぱりした味わいになり、さらに ショウガとパクチーのソースで味の変化を楽しめるカレーとなっている。

「ナタラジ 南青山店」(東京・外苑前)

スパイスで料理した、ビーガンなどにも対応する菜食カレーレストラン「ナタラジ」では、インド人のチーフシェフがカレーによってスパイスを変え、本場の味を再現している。自家農園で作った野菜をふんだんに使っているため、常連の中にはヘルシー志向の芸能人も多いそうだ。

7~8種類の旬の野菜を贅沢に盛り込んだ、野菜の旨味が詰まったひと皿「ベジタブルカレー」(1130円)と、ふわふわで軽い食感のオリジナルナンは必食!

【ウォーカープラス編集部】

この記事の画像一覧(全6枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事