神戸生まれのパティスリー「アンテノール」が二子玉川東急フードショーにオープン!カフェスペースでくつろごう

2017年9月17日 18:06更新

東京ウォーカー(全国版) 藤井もか

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神戸生まれのパティスリー「アンテノール」が9月14日(木)より、二子玉川東急フードショーにオープンした。カフェスペース併設しており、くつろぎの時間を過ごすことができる。

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「季節のデザートプレート(ほうじ茶のフォンダンショコラ)」(1620円)は、ほうじ茶ガナッシュがとろりと溶け出す温かいフォンダンショコラ、冷たいバニラアイスクリーム、サクサクのメレンゲやアーモンドチュイール、フルーツなどひと皿で異なる食感と温度を楽しめる、「アンテノール 二子玉川 東急フードショー店限定」のデザートプレートだ。

1978年に、「日本一の洋菓子をつくりたい」という洋菓子職人の思いから、和と洋の文化が融合する港町・神戸で誕生したアンテノールが、 二子玉川で楽しめる。ゆったりとしたカフェスペースで、限定デザートプレートやアンテノール自慢のケーキ、パフェを心ゆくまで楽しんでみては。【ウォーカープラス/藤井もか】

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