手土産にピッタリ!進化系和菓子「日光ラスク」が人気

2017年10月5日 13:30更新

東京ウォーカー(全国版) ハイウェイウォーカー編集部

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「元祖日昇堂 日光本店」は1937年から80年続く和菓子店。シナモンが香る“生”らくがん「初代の誉れ」(515円)や、和三盆の甘味が広がるカステラのような「上鉢石」(822円)など、進化した伝統の和菓子が楽しめる。

日光神橋のそばに立つ「元祖日昇堂 日光本店」は、紅茶に合うお菓子も多く若い人に人気。店内にはインテリアとして和菓子の木型も置かれている。

奥まで味を染み込ませた「日光ラスク」(120g585円)はシュガーや黒糖など6種が揃う。

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外側を糖化させた昔ながらの「日光はじまり羊羹」(1本1000円)は、職人が一本一本手作りしているため1日100本のみ、本店限定の商品だ。【ハイウェイウォーカー編集部】

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