1缶5000円!一瞬でとろける贅沢な高級ふりかけがパッケージを一新

2017年10月6日 11:49更新

東海ウォーカー 創碧社

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

静岡県焼津市にある小林食品が運営する、高級ふりかけ通販の「思わず舌鼓 本店」は、販売中の「幻のふりかけ 口どけ」(2缶セット1万円)のパッケージをリニューアルした。

全ての画像を見る(3件)

新パッケージは、チョコレート業界で実績のあるイラストレーターの加藤彩氏によるデザイン。「鰹節で世界を彩る」という社是にふさわしく、和風の文様や花、ツルなどをあしらっており、世界へはばたくイメージの幻想的で趣ある仕上がりとなっている。

このふりかけは、選りすぐりのカツオ節にカビ付けをし、4か月間熟成させた貴重な極上本枯節を使用。その本枯節の血合いを丁寧に取り除くことで、まろやかな味わいを実現している。さらに、わずか0.01mmという薄さに削り、手作業で秘伝のタレをまんべんなくなじませじっくりと丁寧に乾燥させるという2つの職人技により、口に入れると文字通り「とろける」食感を生み出している。

これからのお歳暮シーズンにもピッタリの高級ふりかけ。限られた数量しか生産されない貴重な味わいをご堪能あれ。【東海ウォーカー/創碧社】

この記事の画像一覧(全3枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事