◆1学年定員150名の少人数制のもと
社会で即戦力となる人材を育成

「社会と直結した学習」を教育理念に、経営と情報の2コースを設け、地域やビジネス社会と連携した「即戦力となり得る」授業を展開。1学年の定員が150名と少人数だからこそ可能な、きめ細かな指導に加え、実社会で役立つ実践的なカリキュラムを導入していて、経営学の理論をベースにコンピュータを活用する高度な実務能力や、それを企業経営に生かす応用能力を総合的に身に付けた人材の育成を目指している。また、企画から運営までを学生が行う「プロジェクト演習」など、授業は学生の自主性や能力を高める内容が中心。就職に関するあらゆるサポートが万全で、国公立大学などへの編入学も積極的に支援している。
学部・学科DATA
●経営情報学科/経営コース(経営専攻、会計専攻)、情報コース(情報システム専攻)
◆少人数制教育
先生との距離が近い
少人数制を生かした対話形式の授業など、学生と先生との距離が近く個々の学生に添ったきめ細かな指導が得られる

◆就職
就職を徹底的にサポート
学校斡旋就職を中心に、金融機関への就職が圧倒的に強い。学生の希望や適性に応じた就職ができるよう全学一丸で支援する
◆編入学
学生の3分の1が四大へ!
約50大学の指定校制度があり、経済・経営・商学部への編入学が盛ん。編入学志望者向け科目も開講し高い実績を誇る
