 らいみ |
| 2007/11/17 13:03 |
トピック立てていながら、自分ではあまり思いつきません…。
でも、 「グッド・ウィル・ハンティング」は最初観た時好きだったのですが、2度目にテレビで観たらあまり好きではなくなってしまいました。 |
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 のりまさP |
| 2007/11/18 00:10 |
これは多々あります。最初と2回目で印象が違う作品は何も珍しい事ではありませんよ。
今日見た「檸檬のころ」は3回目にして初めて涙しました。最初に見たときには分からなかった事が回を重ねることによって分かってくる。複数回見る楽しみの一つでもありますね。 |
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 な |
| 2007/11/18 11:40 |
好きな俳優さんが出ていると、もう一度観ておこうかな・・という時もあります。 理由が理由なので、 「いいわ〜」 が、 「やっぱり、いいわぁ〜」 に変わるくらいですが^^; |
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 らいみ |
| 2007/11/18 12:35 |
たしかに、観るたびに違う感想を持ちますね。 その日の体調によるかもしれません。 でも、まったく受け付けなかった映画を受け付けられるようになったり、好きだった映画が嫌いになったりと、がらっと変わることがあったので、他の方はどうなのか? と興味を持ってしまいました。
いつか古い映画をゆっくりと観直してみたいものです。 |
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 櫻乱 |
| 2007/11/18 13:05 |
当然ですが、 劇場での字幕とTV放映の吹き替えでは まったく印象が違いますよね。
私はDVDで、 改めて両方を見てみます。 |
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 いわし |
| 2007/11/18 15:17 |
感情移入する人物が違ってくることもありますね。2回目以降の方が、余裕をもって色んな方向から観られるということはあります。
それから、これはサスペンスやミステリーに多いですが、オチが分かってから見るとまた違った緊張感があるし、「あ、これも伏線だったんだな」とかいう楽しみもあります。
評価が下がるのは、オリジナリティに欠けるものが多いかな。見飽きてしまう、ということでしょうね。あとは「最初は変だと思わなかったけど、ここはやっぱり無理があるんじゃないの?」と気になってしまう場合などですか。 |
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 とらとら☆TRTR |
| 2007/11/18 18:06 |
ネタバレしてもまた楽しめるタイプの作品であれば、 2回目は筋を追わなくていい分、 映像の隅々を楽しむ余裕が出てきます。
気に入って回数を重ねると、細かい部分にも気づき、 さらに作品の奥深いところまで理解が及びます。
さんざん観た挙句、DVDを購入し、それでもまた 劇場上映の機会に足を運んでみると、あら不思議、 初めて劇場に足を運んだときの想いがよみがえり、 迂闊にも涙してしまう事になろうとは、思いも寄りませんでした。
映画の魅力って、不思議なものです。 |
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 いわし |
| 2007/11/20 16:40 |
>とらとらさん
うわぁ、三軒茶屋中央劇場! 一度だけ、行ったことがあります。 忘れもしない、「シャイン」「ブラス!」の2本立て。 音楽映画なのに、音響がひどくてビビリました。でも映画は両方とも気に入ったので、良い機会でした。外装こんなだったんだ…。すっかり忘れてました。しかしなぜに河童。(河童ですよね?)
そのうちここで「4分間のピアニスト」とか「僕のピアノコンチェルト」がかかることがあるのか、気になります。 |
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 とらとら☆TRTR |
| 2007/11/20 23:12 |
>いわしさん
そうですね。音響も椅子も、 よく言えば、昔ながらの劇場です。
ただ、大きなスクリーンを見上げ、 映画の空気を味わうには相応しい 劇場だと思います。
比較的早く、最近作が降りてくる 名画座だと思いますので、 「複数回数観たい」映画ファンには 最適な劇場ではないかと思います。
良質な作品の再映を期待しましょう。 |
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 Zell |
| 2008/03/11 21:05 |
はじめまして。 自分のレビューに書いたんですが、黒澤明監督「天国と地獄」。 一回目は主役は当然三船敏郎さん。 ?回目は主役は運転手です。 年とともに目線が変わってくるようです。 |
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