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読み聞かせ 5,6年向き(5件)
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 さとまま |
| 2008/03/03 13:01 |
学校のボランティアで読み聞かせをしています。
5〜6年生向きでお薦めの本があったら教えてください。
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コメント一覧(1〜5件を表示/5件中) |
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 aya |
| 2008/03/03 22:05 |
「アローハンと羊」 こぐま社
アローハンと羊を通して、 モンゴルの自然の中での営みを描いています。 主人公の少女が子供から大人になるまでが ていねいに描かれています。 イラストのすばらしさにも惹かれます。 |
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 aya |
| 2008/03/03 22:07 |
5,6年生だと、絵本もいいですが、 語りもいいのではないでしょか?
こぐま社の「こどもに語るアンデルセンのお話」 なんかお薦めですよ。
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 keitan |
| 2008/03/04 01:41 |
| 『100万回生きた猫』もオススメです。 |
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 aya |
| 2008/03/04 22:32 |
「せかいいちうつくしいぼくの村」ポプラ社
アフガニスタンのお話です。 私もこの絵本を見るまでは、アフガニスタンに こんなに美しい街があるとは知りませんでした。 TVで報道される戦争のイメージが強かったのです。
これは戦争前のアフガニスタンの普通の生活を描いた絵本です。 そして、絵のすばらしさ、美しさには驚きます! 最後に「もうこの景色を今はみることができません」 というような文章がでてきます。
戦争のシーンがでてくるわけでもありませんが 胸に訴えかけてくる絵本です。 なにげない日常生活が一瞬にして奪われる戦争。 それを前面におしだすのではなく、 じんわりと感じさせてくれるお話です。 |
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 さとまま |
| 2008/03/24 23:48 |
絵本も良いけど、語る・・・ ってイイですね。
こぐま社の「こどもに語るアンデルセンのお話」
図書館で探してみます!
100万回生きた猫、悲しいけどいい話ですよね。 アローハンと羊 せかいいちうつくしいぼくの村 は、読んだことないので読んでみたいと思います。 |
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