シメに食べたいラーメン
飲んだ後はなぜか食べたくなるラーメン
あっさり醤油、こってりトンコツなどあなたは何派?
すべて/シメに食べたいラーメン
箱崎九大前駅/ラーメン
2種類の本格濃厚ラーメンと自慢の手作り料理をベースの居酒屋を楽しめるお店です。
赤のれん(右)、とん吉(左)。7種のつけものバイキング(無料)といっしょに味わおう
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1階は広々としたテーブル席中心。ほか、36名収容の座敷(貸切30名~)もあり
西鉄福岡駅/ラーメン
博多ラーメンのルーツに倣いました
血抜きアク抜きしたトンコツをさらに下処理し、強烈な火力と大羽釜で炊き上げるスープ。臭みを出さずにコクを引き出す調理法です。 博多ラーメンの古き手法に倣い、博多の味を再現することに努めます。
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三階は6卓30席ございます。
羽犬塚駅/ラーメン
30余年守り受け継ぐ伝統の味と
新しい味を創り続ける実力派
「ちくまる(筑後丸福)ラーメンかさね味」(¥690)。現店主が考案。伝統継承の豚骨スープに、黒・白のマー油と特製唐辛子味噌などが入った新しい味(真味)だ。写真は半熟玉子入り(¥790)
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「丸福ラーメン」(¥500)。伝統継承の元味。創業以来受け継がれているスープが自慢。チャーシューは豚モモ肉を使用
小倉駅/ラーメン
ラーメンから博多もつ鍋まで
博多の味覚が小倉に集結
甘味が強い醤油とニンニク油のタレが効いた「博多焼ラーメン」(¥780)。豚肉やキャベツ、モヤシなどボリュームたっぷりだが、さっぱりとした味わいで女性でもペロリと完食.セットでぜひ自慢の焼き餃子を食べてほしい.
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博多生まれの「もつ鍋」(¥1280)。もつ鍋と水炊きから選べる全6品のコース(¥2000~・2人前~)も提供する.
遠賀川駅/ラーメン
豚の皮を加えた超濃厚トンコツ
スープは極細麺の替玉で2度く味わって
「がんこもんラーメン」(¥550)。通常使う中細麺(奥)と、「替玉」(+¥100)で提供される極細麺(手前)で「1杯で2度おいしい。」と、得した気分になれるかも
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カウンター(22席)は、大量の豚骨や豚の皮を使い仕込む熱気が伝わってくる。畳敷きの座敷も含め全42席
折尾駅/ラーメン
女性客の心もがっちりつかむ
マイルドスープが味の決め手
一番人気の「にたまごらーめん」(¥650)。とろとろの煮卵が食欲をそそる一品。中太麺で、スープともよく絡む
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昭和レトロな雰囲気の店内。子供用のイスもあるので、家族連れでも安心だ
筑前前原駅/ラーメン
秘伝の元ダレがキリッと効く
前原地区のラーメンの草分け
チャーシュー、ネギ、ゴマが入る「ラーメン」(¥550)。平日の昼は、ラーメン、お替わり自由のご飯、餃子5個の「ランチセット」(¥800)がある
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「野菜ラーメン」(¥700)はボリュームたっぷり。スープに野菜の旨みが加わり、違った味わいが楽しめる
西鉄久留米駅/居酒屋
ゴロゴロ豚肉とキャベツの鉄板焼に
特製辛味噌が“効くー!!”
ニンニクが効いた「鉄板焼」は、1人前(¥700)と、1.5人前(¥950)、ダブル(¥1300)の3サイズがある。平日のランチでは、ごはんと味噌汁、付け合わせ付きで700円
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座敷がメインで、ランチタイムでもゆったりと座って食事ができる店内は全17席。カウンターは5席用意
波多江駅/ラーメン
超濃厚な久留米トンコツの人気店が
野方本店に続き前原にオープン
「ラーメン」(¥530)。とろりと濃厚な茶褐色スープは、トンコツが砕けるまで炊くので髄の旨みがしっかりと含まれる。麺は、その土地の嗜好を考慮して野方本店よりやや細め
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「チャンポン」(¥700)。生麺から作るので麺のツヤやコシは抜群。さっと炒めた野菜の旨みがスープに溶け込む
博多南駅/ラーメン
久留米ラーメンを愛する店主が
名店の味を継承した究極の一杯
「久留米屋台ラーメン」(¥500、セット¥720)と「餃子」(5個¥180、10個¥340)。炙りチャーシューの旨みも味作りの決め手だ。唐辛子ニンニクは好みで添えよう
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炭火で炙ったチャーシューがのる「炙りチャーシューメン」(¥650、セット¥870)。麺はすべて大砲麺工房から取り寄せる









