シメに食べたいラーメン
飲んだ後はなぜか食べたくなるラーメン
あっさり醤油、こってりトンコツなどあなたは何派?
すべて/シメに食べたいラーメン
東甘木駅/ラーメン
とろりとした濃厚スープは
先代から受け継いだ50余年の味
「ラーメン」(¥460)。国内産豚の頭骨のみを鋳物の“羽釜”で煮込んで作るスープは濃厚だ。火~土曜日の昼は、焼飯、冷奴、デザート付きのサービスセット(¥730)も登場
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テーブル席と座敷のある店内は全45席。大牟田の老舗人気店
渡辺通駅/ラーメン
大量の豚足を丹念に炊き続ける
とろみある濃厚トンコツスープ
「特製マー油黒ラーメン」(¥600)。2種の特製マー油の旨みと苦味がたまらない一品
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手前から、特製ダレに漬ける「半熟味玉らーめん」(¥650)、「生ビール」(¥500)、「焼きギョーザ」(¥380・8個)
甘木駅/ラーメン
美しい城下町・筑前秋月で
創業130年の老舗製麺所が営む麺処
「秋月ラーメン」(¥600)。落ち着いた和風スープと、弾むような独特の食感で口におさまるちぢれ麺がマッチ。香ばしい焼き豚は、隠れたファンも多い影の名脇役だ
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自然に囲まれた周囲の景観に馴染む、趣のあるたたずまい。秋月のメインストリート「杉の馬場」からも近い
遠賀川駅/ラーメン
個性豊かな醤油元ダレがスープと調和
異なる味わいの3つのラーメン
「博多ラーメン」(¥500)。元ダレは薄口醤油をメインにブレンド。スープとよく絡む極細麺をすすれば、醤油の香りやコク、甘さなどが、ふわりと広がる
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カウンターは5席。小上がりのテーブルは2卓あり、各4名用。小上がり席は隣の姉妹店とつながっている
黒崎駅/ラーメン
創業50年の老舗が作る
さらりとしたスープのあっさりトンコツ
「ラーメン」(¥550)。豚の背骨と丸骨を煮込んだスープはさらりとした口当たりで、後味もサッパリ。替玉はないが「大盛」(¥650)を用意する
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「ギョウザ」(8個¥430)。ラーメンに次ぐ人気メニュー。ゴマが効いた自家製唐辛子を酢醤油に混ぜて味わおう
天神駅/居酒屋
博多の名物料理が一度に楽しめ
県外客からも評判のラーメン居酒屋
看板のトンコツラーメン(¥550)は、国内産の豚骨を3日間煮込み、あっさりとしているのにコクがあるスープに仕上がっている
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親富孝通り、舞鶴公園の隣にあり、地元っ子はもちろん、観光で訪れる人も多い
西鉄平尾駅/ラーメン
喉越し抜群のツルツルの特製卵麺に
魚介とトンコツのダブルスープが香る
「博多つけそば」(¥700)。つけダシの椀の中には肩ロースのチャーシューと、半熟赤たまごが入る。モチモチの麺と風味豊かなダシがベストマッチ。すだちを絞るとさらに違った味わいに
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「特製博多中華そば」(¥800)。卵の風味も楽しめる縮れ太麺がグッド。替玉(¥180)、大盛り(¥150)もある
下大利駅/ラーメン
あっさりなのにコクがある
こだわりの博多トンコツスープ
「チャーシューめん」(¥700)。13~15枚とチャーシューがたっぷり。生たまご(¥50)やキムチ(¥150)、ワンタン(¥250)などトッピングも(¥50~)10種以上ある
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カウンター(14席)と座敷がある。昼(~14:00)はラーメンと小めし(¥550)、焼きめしのセットが700円とお得
薬院駅/ラーメン
極細玉子麺のトンコツラーメンと
鉄板焼きの店にリニューアル
「らーめん(豚)」(¥650~)。ローストビーフのような食感のチャーシュー、メンマ、玉子、キクラゲはすべて味付きで、そのまま食べてもおいしい高杯の器が「ここだけの1杯」を演出
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1階のカウンターは10席。2階は全てテーブル席で、最大20名収容でき、貸切りやパーティにも使える
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まろやかさ絶品!









