シメに食べたいラーメン
飲んだ後はなぜか食べたくなるラーメン
あっさり醤油、こってりトンコツなどあなたは何派?
その他福岡県/シメに食べたいラーメン
羽犬塚駅/ラーメン
30余年守り受け継ぐ伝統の味と
新しい味を創り続ける実力派
「ちくまる(筑後丸福)ラーメンかさね味」(¥690)。現店主が考案。伝統継承の豚骨スープに、黒・白のマー油と特製唐辛子味噌などが入った新しい味(真味)だ。写真は半熟玉子入り(¥790)
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「丸福ラーメン」(¥500)。伝統継承の元味。創業以来受け継がれているスープが自慢。チャーシューは豚モモ肉を使用
遠賀川駅/ラーメン
豚の皮を加えた超濃厚トンコツ
スープは極細麺の替玉で2度く味わって
「がんこもんラーメン」(¥550)。通常使う中細麺(奥)と、「替玉」(+¥100)で提供される極細麺(手前)で「1杯で2度おいしい。」と、得した気分になれるかも
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カウンター(22席)は、大量の豚骨や豚の皮を使い仕込む熱気が伝わってくる。畳敷きの座敷も含め全42席
筑前前原駅/ラーメン
秘伝の元ダレがキリッと効く
前原地区のラーメンの草分け
チャーシュー、ネギ、ゴマが入る「ラーメン」(¥550)。平日の昼は、ラーメン、お替わり自由のご飯、餃子5個の「ランチセット」(¥800)がある
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「野菜ラーメン」(¥700)はボリュームたっぷり。スープに野菜の旨みが加わり、違った味わいが楽しめる
波多江駅/ラーメン
超濃厚な久留米トンコツの人気店が
野方本店に続き前原にオープン
「ラーメン」(¥530)。とろりと濃厚な茶褐色スープは、トンコツが砕けるまで炊くので髄の旨みがしっかりと含まれる。麺は、その土地の嗜好を考慮して野方本店よりやや細め
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「チャンポン」(¥700)。生麺から作るので麺のツヤやコシは抜群。さっと炒めた野菜の旨みがスープに溶け込む
海老津駅/ラーメン
本店よりもライトなスープ
「がんこもんラーメン」の姉妹店
「1.5盛ラーメン」(¥600)。こってり濃厚なスープが中細麺によく絡む。替玉や極細替玉(各¥100)、ゆで玉子(¥50)など追加も用意
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白が基調で、道路側はガラス張りなので光が映える明るい店内。4名用テーブルが4卓の座敷もある
直方駅/ラーメン
徹底した血抜きと下処理の
まろやか、サッパリとんこつスープ
煮玉子付きがうれしい「とんこつらーめん」(¥530)。特製のタレに漬けて最後に炙るチャーシューは微かに鼻に抜ける香ばしい香りもポイント
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豆板醤ベースの辛味噌で和えたネギを盛る「激辛ねぎみそらーめん」(¥680)。辛ネギを混ぜながら食べる
東甘木駅/ラーメン
とろりとした濃厚スープは
先代から受け継いだ50余年の味
「ラーメン」(¥460)。国内産豚の頭骨のみを鋳物の“羽釜”で煮込んで作るスープは濃厚だ。火~土曜日の昼は、焼飯、冷奴、デザート付きのサービスセット(¥730)も登場
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テーブル席と座敷のある店内は全45席。大牟田の老舗人気店
甘木駅/ラーメン
美しい城下町・筑前秋月で
創業130年の老舗製麺所が営む麺処
「秋月ラーメン」(¥600)。落ち着いた和風スープと、弾むような独特の食感で口におさまるちぢれ麺がマッチ。香ばしい焼き豚は、隠れたファンも多い影の名脇役だ
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自然に囲まれた周囲の景観に馴染む、趣のあるたたずまい。秋月のメインストリート「杉の馬場」からも近い
遠賀川駅/ラーメン
個性豊かな醤油元ダレがスープと調和
異なる味わいの3つのラーメン
「博多ラーメン」(¥500)。元ダレは薄口醤油をメインにブレンド。スープとよく絡む極細麺をすすれば、醤油の香りやコク、甘さなどが、ふわりと広がる
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カウンターは5席。小上がりのテーブルは2卓あり、各4名用。小上がり席は隣の姉妹店とつながっている








