豊橋総合動植物公園 サルデッキ

樹上のサルと目が合っちゃう!
池の両岸に3棟ずつケージを設け、テナガザルなどの樹上で生活するサルを収容。ケージの観察デッキ面はガラス張りで、床暖房を施した台座が付いている。温かさを求めてサルが近づいてくるかも
池の両岸に3棟ずつケージを設け、テナガザルなどの樹上で生活するサルを収容。ケージの観察デッキ面はガラス張りで、床暖房を施した台座が付いている。温かさを求めてサルが近づいてくるかも
樹上で生活する6種類のサルを
同じ目線でじっくり観察しよう
のんほいパークの愛称で知られる動植物公園に新ゾーンが誕生。地上約3mの高さにデッキ型観覧園路、サルデッキが設置された。高さ約8mのケージ内では6種類16匹のサルがオリごとに放し飼いにされ、木に飛び移る活動的な姿をサルと同じ目線から見られる。