日本最大!全国約2800スクリーンの上映時間
40年以上も水俣病の実態を追い続けたドキュメンタリー作家、土本典昭。彼の軌跡と、水俣の人々との交流を、「ぼくらはもう帰れない」の藤原敏史がつづったドキュメンタリー。
'65年の「水俣の子は生きている」以来、17本にもおよぶ水俣病関連作品を作りあげた、日本が世界に誇るドキュメンタリー作家、土本典昭。彼は、公式確認から50年を迎えた2006年に水俣を訪れ、人々の暮らしを見つめる。
[監][撮][編]藤原敏史 [製][企]伏屋博雄 [撮]加藤孝信 [出]土本典昭 [制作データ] 2006ビジュアルトラックス[上映時間] 94分
MovieWalkerサ−チ
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