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●そば
江戸そば 梅の木エドソバ ウメノキ
[TEL] 096-279-4536
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そばは1晩寝かせてうま味とコシを増す西原村の「梅の木」では、阿蘇では珍しい江戸前のそばが食べられる。店主・宮崎正孝さんは、鎌倉の店で修業を積み、暖簾分けで独立。西原村の水にほれ込み、この地に開業した。そばは、その日の気候や湿度によって打ち方を変え、一晩寝かせる。「そばは『打ちたて』が基本だが、一方では熟成させることでうま味とコシが出る」と語る。阿蘇の名水のすばらしさを引き出す三者三様のそば。そこには阿蘇の雄大な自然に対する、打ち手の答えが味に表れている。
九州大人のウォーカー(9月) ![]() 鴨汁せいろ(¥892)。たっぷりの白ネギが鴨のうま味を引き出す。鴨汁にそば湯を入れて締める 江戸そば 梅の木 店舗情報基本データ
座席データ
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