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レンズを通した光をプリズムで反射し、ファインダーで覗いたままの写真が撮れるタイプのカメラ。レンズが交換できるのが特徴で、明るさや画質の面で優れている。 |
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レンズ動きで物理的に望遠と広角の調整を行うもの。画質は落ちないが、構造が複雑になる。反対語は電気的に画像を増幅させる「デジタルズーム」。画質が粗い。 |
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撮影者側のぶれを防止する技術。電気的に補正するものと、レンズなどの光学系を動かすものに分かれる。最近ではCCD自体を動かすモデルも存在する。 |
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雨に濡れても機能に問題をきたさないレベルの防水性能を持つ(JIS保護等級4相当)。デジカメではオリンパスのμシリーズなどに採用されている。 |
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動画を圧縮するための技術で、MPEG1、MPEG2、MPEG4などがある。デジカメでもMPEG形式の動画撮影ができるモデルが、コンパクトタイプを中心に数多くある。 |
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キヤノンの映像エンジンの固有名詞。CCDの受けた光を画像にする役割を持ち、高画質が特徴。現在のキヤノン製デジタルカメラは全てこのエンジンを搭載している。 |
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