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インクジェットプリンターのノズルから射出されるインクの滴量を表す単位として使われている。1ピコリットルは1兆分の1リットルで10億分の1cc。人間の可視限界を超えると言われている。ことしのプリンターでは1〜1.5pl程度のインク滴を採用するモデルが多い。 |
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別名オールインワン。プリンターだけでなく、スキャナー、コピー、カードリーダーとしての機能を備えているのが特徴。今回紹介したHP Photosmart C7180やC6175のように、数は少ないがFAX機能が内蔵されたモデルも存在する。 |
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1インチあたりに何ドットの点を打てるかを表す単位。主にプリンターやスキャナーのスペックを表す単位として利用される。現在の複合機では、プリント解像度は4800〜9600dpi程度、スキャナーの読み取り解像度は1200〜4800dpi程度。 |
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パソコンを介さず、デジカメから直接プリンターで印刷できること。USBケーブルをつないで転送することが多かったが、カラー液晶パネルとカードスロットを備えた複合機の登場により、CFカードやCDカードを挿して利用することが増えてきている。上位の複合機になると、本体だけでトリミングや色補正などが可能となっている。 |
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