| トイレでは有名人でいたくないL・ニーソン |
|
普段は有名人であることに満足しているリーアム・ニーソンも、トイレの中は例外だと語っている。「自分が有名人であることを悔やむのは、トイレに居るときかな。小便をしている最中に誰かが僕に手を差し出してきて、『なんか見たことがあるな。以前、どこかで会わなかったかな』なんて言って覗きこんできたりすると、頼むからあっちに行ってくれ、って気持ちになる」のだそう。それでも人がいいリーアムは、完全に無視することができずに引きつり笑いを浮かべて彼らに対応してしまい、そんな自分が悲しいそうだ。
(NY在住/JUNKO)
|

(C)GLOBE PHOTOS
|
|
 |
 |
|
| 空気読んで |
|
|
|