 |
|
| ご存知、「マトリックス」シリーズ以降も、「コンスタンティン」、「イルマーレ」と話題のヒット作を連打してきたキアヌ・リーブス。今回は大好きなリチャード・リンクレイター監督作「スキャナー・ダークリー」のキャンペーンで来日! |
|
 |
|
| 生キアヌの目力とスター特有のオーラにはクラクラッ。でも、素顔は意外とおちゃめでフレンドリーな雰囲気。いや〜、そのギャップがまたいいのだ |
|
 |
|
| 伏目がちなポーズもサマになりますわ。今後、ますます、男としても俳優としても熟していくキアヌに乞うご期待!! |
|
 |
|
| デジタル・ペイントを駆使したSFアニメ「スキャナー・ダークリー」でキアヌが扮するのは、覆面麻薬捜査官のボブ・アークター。不条理なミッションにより、アイデンティティ喪失の危機に追い込まれる!? |
|
 |
|
| 共演にロバート・ダウニージュニア。彼はキアヌの参加と、リチャード・リンクレイター監督作ということで出演を決めたとか |
|
 |
|
久々にスクリーンに復帰した、ウィノナ・ライダーの役どころにもご注目! ■「スキャナー・ダークリー」は12月9日(土)よりシネセゾン渋谷にてロードショー [c]2006 Warner Bros. Entertainment Inc. |
|
 |
|
【キアヌ・リーブス プロフィール】 1964年、レバノンのベイルート生まれ。カナダのトロントで育つ。テレビや舞台を経て「栄光のエンブレム」('86)で映画デビュー。「危険な関係」('88)、「マイ・プライベート・アイダホ」('91)、「ハート・ブルー」('91)「ドラキュラ」('92)、「リトル・ブッダ」('93) 、「から騒ぎ」('93)などの話題作に出演。「スピード」('94)で大ブレイクし、続いて「マトリックス」三部作(’99、2003)でアクション・スターとしての人気と地位を確立する。その後「JM」('95)、「チェーン・リアクション」('96)、「ディアボロス 悪魔の扉」('97)、「リプレイスメント」(2000)、「ギフト」(2000)、「スウィート・ノベンバー」(2001)、「陽だまりのグラウンド」(2001)、「恋愛適齢期」(2003)、「コンスタンティン」(2005)、「サムサッカー」(2005)、「イルマーレ」(2006)など、アクションから人間ドラマ、ラブ・ストーリーまでさまざまなジャンルの映画に出演し、根強い人気を誇る
STAFF&CAST 原作:フィリップ・K・ディック 監督・脚本:リチャード・リンクレイター 出演:キアヌ・リーブス ロバート・ダウニー・ジュニア ウィノナ・ライダー ウディ・ハレルソン(2006米/ワーナー)100分

>> 公式サイト |
|
|
|
|
| MovieWalkerレポート TOPへ |