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| 「カンフー・パンダ」の主人公パンダのポーのボイス・キャスト、ジャック・ブラック。会見も取材時もTシャツはもち、パンダ! メタボなお腹もポー役にぴったり!? |
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| アテレコは立ってやり、実際にカンフー・ポーズなどのアクションも行っていたというジャック。彼の動きや息づかいが、本作に活かされている |
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| 「カンフー・パンダ」と「テネイシャスD」の2本が7月26日同日に公開。その後、「僕らのミライへ逆回転」(秋公開)、「トロピック・サンダー」(11月公開)も待機中! |
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| カンフーが大好きで、知識だけは一人前のぐうたらパンダが、ひょんなことから伝説の戦士に選ばれて、アライグマのシーフー老師の元で厳しい修行を積んでいく |
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ポーがシーフー老師と肉まんを取り合うシーンはとびきり愉快だ。 「あのシーンはとても印象に残ってるよ。なぜならダスティン・ホフマンといっしょに収録できたから。彼はなんといっても、僕の子供の頃からのヒーローだから。実際に彼が演じるところを生で見れたので本当に嬉しかったよ」 |
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■「カンフー・パンダ」は7月26日(土)より丸の内ピカデリー1他にて全国超拡大ロードショー! Kung Fu Panda TM &(c)2008 DREAMWORKS ANIMATION L.L.C. ALL RIGHTS RESERVED |
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【ジャック・ブラック プロフィール】 1969年、カリフォルニア州サンタモニカに生まれ。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に在学中、同校のOBティム・ロビンスが立ち上げた演劇集団「アクターズ・ギャング」に所属。1992年、ティム・ロビンスの監督デビュー作「ボブ★ロバーツ 陰謀が生んだ英雄」('92)でジャックも映画デビューを飾る。その後は、「ウォーターワールド」('95)、「ケーブル・ガイ」('96)、「エネミー・オブ・アメリカ」('98)などに出演。俳優業のかたわら、1994年に俳優カイル・ガスとロック・コミック・ユニット"テネイシャス D"を結成、過激な笑いと本格的なロック・パフォーマンスを織り交ぜたライブが評判となる。1999年にはテレビ・シリーズ「テネイシャスD」でも人気を博す。同ユニットのファンであるジョン・キューザックが、自らの主演作「ハイ・フィデリティ」(2000)にジャックを準主役で抜擢し、注目される。翌2001年には、「愛しのローズマリー」で映画初主演。2003年には主演作「スクール・オブ・ロック」が全米ナンバー1の興行成績をおさめる。2008年は、本作と「テネイシャスD」(7月26日公開)、ミシェル・ゴンドリ監督作「僕らのミライへ逆回転」(秋公開)、ベン・スティラー監督作「トロピック・サンダー」(11月公開)が待機中
【STAFF&CAST】 監督:ジョン・スティーブンソン マーク・オズボーン【字幕版】声の出演:ジャック・ブラック ダスティン・ホフマン アンジェリーナ・ジョリー ジャッキー・チェン ルーシー・リュー 【日本語吹替版】声の出演:山口達也 木村佳乃 中尾彬 笹野高史 MEGUMI(2008米/アスミック・エース=角川エンタテインメント)92分

>> 公式サイト |
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予告編[カンフー・パンダ(字幕版)]
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アフレコ取材(4分53秒) [カンフー・パンダ(字幕版)]
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来日記者会見(2分59秒) [カンフー・パンダ(字幕版)]
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MEGUMIインタビュー(4分08秒) [カンフー・パンダ(字幕版)]
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ジャック・ブラック インタビュー(2分30秒) [カンフー・パンダ(字幕版)]
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特報 [カンフー・パンダ(字幕版)]
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