東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
●
見どころ
200万部を超えたリリー・フランキーの自伝小説を、「さよなら、クロ」の松岡錠司監督が映画化。主人公の“ボク”をオダギリジョー、“オカン”を樹木希林が演じた感動作。
ストーリー
1960年代の九州で、両親が別居して“オカン”に引き取られた“ボク”は、やがて上京し美術大学へと通う。バブル崩壊後、イラストとコラムの仕事で生活の糧を得た彼は、ガンの手術をした母を東京に呼び、同居を始める。
スタッフ&キャスト
[監]松岡錠司
[原]リリー・フランキー
[脚]松尾スズキ
[歌]福山雅治
[出]オダギリジョー
樹木希林
小林薫
内田也哉子
松たか子
勝地涼
仲村トオル
小泉今日子
宮崎あおい
[制作データ] 2007松竹
[上映時間] 142分
[c]2007「東京タワー o.b.t.o.」製作委員会
この作品をブックマークしているユーザー
Bookmark Loading...
おすすめレビュー
Review Loading...








