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ゆきこ0930
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内緒...
◎趣味
映画鑑賞、グルメ、お酒、料理、ファッション、ペット
◎好きな映画俳優
イ・ビョンホン
◎好きな食べ物・料理
ラーメン、餃子,焼き鳥,焼きトン,焼肉
◎好きなお酒
リキュール,ワイン,焼酎(フルーツ系)
◎好きな映画監督
ルキノ・ヴィスコンティ
◎好きな犬の種類
柴わんこ(メス)・・・トマトが大好物
みんなの評価
名物編集長
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書いたレビューへの評価 (1票で3点)
336点   
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87点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
100点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
827点   

グルメ
2009/11/16
韓国式刺身・韓国料理 東海 新宿本店
◎東京・新大久保駅/韓国料理
グルメ
2009/11/16
韓国料理 マニト
◎東京・新大久保駅/韓国料理
グルメ
2009/11/16
東京純豆腐 新宿東口店
◎東京・新宿三丁目駅/コリアンダイニング
映画
2009/11/02
母なる証明
◎2009韓国
[c]2009 CJ ENTERTAINMENT INC. & BARUNSON CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED
グルメ
2009/09/30
炭火焼肉 韓国料理 SOYASOYA
◎東京・六本木駅/焼肉

晴耕雨読
「急がず休まず。千客万来。」
名物編集長
チョモ
「チョモ」
新人編集部員
ぷりん
「ぷりん」
名物編集長
TONY
「TONY's Info. zone」
名物編集長
GOOD BAD WEIRD グッド・バッド・ウィアード
[c]2008 CJ ENTERTAINMENT INC. & BARUNSON CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED
映画
2009/08/30
GOOD BAD WEIRD グッド・バッド・ウィアード
◎2008韓国
ネタバレ韓国版をそのまま上映して欲しかったね。☆ 8/31 追記あり
このレビューはネタバレ要素が含まれています。

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G.I.ジョー(字幕版)
[c]2009 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.
映画
2009/08/10
G.I.ジョー(字幕版)
◎2009アメリカ
老若男女、世代を超えて楽しめるかも。
正直言って、CGとアクション満載はかなり苦手な私。
技術に頼ってストーリーや人間の面白味に乏しい感があるからだ。

本場米国では1964年より世代を超えて広く親しまれていて「フィギュア」→「漫画」→「アニメ」と変化しつつ、様々なキャラクターやストーリーがあるらしい。

兵隊ものの得意なアメリカらしい内容だが、驚くべきは「善と悪」それぞれに忍者が存在し、中でも「悪の忍者・ストームシャドウ」は本国でも「善の兵士・デューク」と人気を二分する存在らしい。

今回の映画は1985年の長編アニメ「史上最高のエキスパートチーム G.I.ジョーVSコブラ」を基にしたエピソードゼロ。

「戦争の序幕」というサブタイトルらしく、それぞれの人物の背景や因縁なども盛り込まれ、ラストになると「早めの次回作を!というか、もう次のストーリーは出来ているんだろうな〜」と納得だった。

登場してくる兵器の面白さ、VFXと全体のバランス、なにより格闘シーンが凄い。

二人の忍者の子供時代を演じている彼ら(実際には複数人子供で撮影している)は、武術の世界大会でチャンピオン・クラスの実力を持ち、「マーシャル・アーツ」としてのチームワークと武術に対しての意識の高さで現場の大人達を感嘆させたそうだ。
ただ、観ていて気になったのが子供時代の舞台が日本なのに、少林寺まがいのお寺が出てきて「いつものヘンテコ日本?」をやってしまったのか〜と思いきや、「マーシャル・アーツ」を改めて調べてみると「中国の武術という言葉を1920年代に日本人が日英辞典に載せた事から西洋に広まった」とあった。

G.I.ジョーという歴史を持つアメリカと、作品そのものの認知度に大差がある日本。
アメリカ公開版の編集が同じなのか、とても気になった。

だが、G.I.初心者でも十分楽しめるよう配慮された「まさに序幕」。

続編に更なる期待。

そして、「なぜ?」な部分も
あったので、もっと奥深くキャラクターを理解する資料も欲しかったな。

(韓国プレスはハングルが読めない為お手上げ・・。日本プレスは劇場パンフよりは詳しく載っていて解りやすい)

でも、続編で解消されるんだろうな〜。

ドラマの様に数編まとめて製作してから公開して欲しかったくらい、続編が待ち遠しいストーリーだ。
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アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
[c]Lam Duc Hien, Photographer
映画
2009/06/25
アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
◎2009フランス
「主演3人のファンだから」で終わらないで欲しい映画
トラン監督らしく「言葉に限らず、余計な物そのものが削ぎ取られた」これぞ映画と言える造りだった。

映画そのものの魅力より、「〜さんのファンだから」というノリで観に行っては大きく裏切られる、まさに「映画」なのだ。

余計な先入観やイメージを持たずに観る為に公開前の情報は極力少ない方がいいと思って観に行ったら、映像のインパクトの為「見事に置いていかれた」感の拭えなかった1回目。

少し予習して「堕天使(クライン=ハートネット)悪魔(ドンポ=ビョンホン)キリスト(シタオ=木村)と置き換えて納得の2回目。

「ドンポ(イ・ビョンホン)にとってリリがすべて(孤児院で兄妹のように育ち、彼の最初の殺人の目撃者)」と知って観たらさらになるほどの3回目。

ハスフォードの「キリストと人類の苦痛」と「芸術家殺人」を消化の4回目。
都合4回目で「痛み」がテーマである事に集中出来た。

確かに「イケメン」と見事な上半身が幾度となく披露されてはいる。が、監督や出演者の意図はそんなに安直なものでも安易なものでもない。

「映画の魅力」で観に行くか「ファンだから」で観に行くかによって対極に評価が分かれるかも知れない。

だが「ファンだから」で観に行った方々に「映画らしい映画に触れる」思わぬ機会を与える「これぞ真意なのでは」と思った。

しかし、4回観ていまだ残念なのは、木村さんの英語の発音。
ロス在住で香港に両親の墓がある割には、大事なクライマックスでの発音が「日本語英語」・・・。もったいない・・。
芝居にもセリフにも発音にももう一歩踏み込んで欲しかった。

今回の作品で消化不良に陥った方、わからない・・・の方々には、ぜひ監督や出演者の過去の作品を観て欲しい。

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映画は映画だ
[c]2008 SPONGE AND KIM KI-DUK FILM. ALL RIGHTS RESERVED
映画
2009/03/19
映画は映画だ
◎2008韓国
ネタバレ「ソ・ジソプ」の存在感、もったいない「カン・ジファン」
このレビューはネタバレ要素が含まれています。

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