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馬ひげ
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馬好きのヒゲオヤジです。
◎趣味
映画鑑賞、スポーツ、読書、スポーツ観戦、ギャンブル
◎好きな遊び
競馬、囲碁
◎好きな映画ジャンル
コメディ、アクション
◎好きな食べ物・料理
ラーメン、イタリアン
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51点   
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6点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
34点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
30点   

映画
2008/09/19
闇の子供たち
◎2008日本
重い映画
人身売買、違法な生体心移植といった重いテーマを扱いながら、飽きさせない演技と映像が良い。、
[c]2008「闇の子供たち」製作委員会
映画
2008/09/19
ラストゲーム 最後の早慶戦
◎2008日本
泣ける映画
脇役陣に名優多数、柄本明、石坂浩二、藤田まこと、富司純子など、泣かせます。
[c]2008「ラストゲーム 最後の早慶戦」製作委員会
グルメ
2008/04/14
ガンダァーラ
◎愛知/カレー
美味しいカレー屋さん
岡崎で一番美味しい。
映画
2008/03/13
明日への遺言
◎2007日本
男の映画
最後の武士の映画
[c]2007「明日への遺言」製作委員会
映画
2008/02/27
結婚しようよ
◎2008日本
ほのぼの心温まる映画
藤澤恵麻がかわいい、AYAKOもお茶目。
[c]2008「結婚しようよ」フィルムパートナーズ

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ガンダァーラ
グルメ
2008/04/14
ガンダァーラ
◎愛知/カレー
デート接待宴会合コンファミリーおひとりさま友達・同僚と
岡崎で一番美味しいカレー屋さん
 年に何回か、本格的なカレーとナンが食べたくなったときにたまたま寄った
のですが、美味しいのでびっくり。カレーもナンの油も適度で(カレーやナン
が油っぽいお店が以外と多い気がします)手のかかっているのに、値段も程ほど
でした。近くの高校生が団体で来ていましたよ。遠いのでなかなか行けないのが
残念です。
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明日への遺言
[c]2007「明日への遺言」製作委員会
映画
2008/03/13
明日への遺言
◎2007日本
男らしい映画
 藤田まこと扮する岡田資中将の一貫した信念
に満ちた言動と妻子や孫、部下に対する愛情、
弁護士だけでなく、裁判官や検事にまで示す
フレンドリーとさえ言える敬意などその豊かな
人間性が巧みに演じられていて、藤田ファン
にはたまらない作品です。ただ、少し不満な
のは、もっと本質的な人間が本来持つはずの
弱さ、悩み、心の葛藤などが殆ど描かれて
いず、「あまりにも立派」すぎることです。確か
に弁護士、裁判官、検事などとのやりとりの
中で、微妙な間などから窺うことはできます
が・・・。でも法廷の最後の発言の場面は
泣けます。
このレビューを 2人 が参考になったと投票しています
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結婚しようよ
[c]2008「結婚しようよ」フィルムパートナーズ
映画
2008/02/27
結婚しようよ
◎2008日本
ほのぼの暖かい映画
 拓郎の歌の懐かしさだけであまり期待せずに
観たのだが、平凡で一家団欒に情熱をかける
三宅裕司と優しくて少しマイペースな真野響子
の夫婦がいい味を出していて、控えめだけど芯
の強い藤澤江麻とひょうきんでバンドに夢中な
AYAKOの姉妹がかわいく、魅力的な家族に
描かれている。ストーリー自体は比較的平凡な
話だが、金井雄太、岩城こう一、モト冬樹、
入江若葉、松方弘樹など脇役陣を随所にからめ
淡々と描かれ、観終わった後何か暖かいものが
残るそんなちょっといい映画である。
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武士の一分(いちぶん)
[c]2006「武士の一分」製作委員会
映画
2007/01/31
武士の一分(いちぶん)
◎2006日本
隠れた魅力
 木村拓哉といえば、現代のヒーロー物という
固定観念があるせいか、貧乏侍でしかも途中で
どんどん不幸にはまり込むという、「汚れ役」
が似合うとは思ってもみなかった。また、そう
いう姿を好演し、殺陣も見事でまずよかった。
 また、妻役の檀れい(寡聞でどういう人か
存じ上げません。)清楚な若妻、背中の哀愁を
淡々と演じ、好感がもてた。山田洋次は寅さん
を見てても思ったことだが、美女の哀愁を描か
せれば天下一品だ。
 最後に緒方拳、小林稔侍、大地康雄など
芸達者な脇役陣をあっさり使い捨てするのも
いつものことといえみどころの一つといえる。
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