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西プロ ジブンウォーカー
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西プロ
Walkerスタッフ
最終ログイン:2日以内
東京に2年半ぶりに帰ってきた。
住んでいる街も変わり、人も変わった。
仕事も変わった。
住民税も変わった。
ゴミの日も変わった。

でも、ジブンは変わらない。
いや、変わり続けなければならない。
◎趣味
まんが、ファッション、語学、ペット、ギャンブル
◎好きな犬の種類
バーニーズマウンテンドッグ
◎好きなセリフ
夢に見るよじゃ惚れよが薄い        ほんに惚れたら眠られぬ
◎好きな果物
ももいちご
みんなの評価
敏腕編集長
▼以下の総合点数から位が決まります
次の位まであと25点
書いたレビューへの評価 (1票で3点)
168点   
お気に入り登録された人数 (1人で3点) 登録してくれた人の一覧   
78点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
114点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
112点   

映画
2008/06/20
記憶の棘
◎2004アメリカ
映画作品_4点代
わかるようなわからんような
映画
2008/06/17
時をかける少女
◎2006日本
映画作品_4点代
期待していただけに
映画
2008/06/15
ブラッド・ダイヤモンド
◎2006アメリカ
映画作品_8点代
思っていたより意外だった。
映画
2008/05/01
プルミエール 私たちの出産
◎2007フランス
映画作品_6点代
ドキュメンタリーって
[c]Mai Juin Productions-M6 Films 2007
映画
2008/04/19
明日への遺言
◎2007日本
映画作品_4点代
難しい
[c]2007「明日への遺言」製作委員会

うぃっち
「マジョリティ?マイノリティ」
新人編集長
まるとし店主
「まるとし店主」
名物編集長
いちろー
「いちろーさんち」
新人編集デスク
めだまのおやじぃ
「めだまのおうち」
敏腕編集長
時をかける少女
映画
2008/06/17
時をかける少女
◎2006日本
皆が言うほどでは。
もちろん、原作も遥か昔に読んだ。
もちろん、実写版も遥か昔に映画館で観た。

アニメにすると実写ではできなかった事ができるはずだ。
しかし、この作品にはアニメならではの良さが見つからなかった。

主人公の真琴に共感しないのは、年のせいだろうか。
いや、今でもジブリ作品には少なからずとも大いに共感をする。

脚本のひねりもわかるが、もう一つ腑に落ちなかった。

少なくとも筒井康隆ファンとしては、これを「時をかける少女」とは認めたくない。

しかし、仲里依紗はいい。
これに、星2つ。

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ブラッド・ダイヤモンド
映画
2008/06/15
ブラッド・ダイヤモンド
◎2006アメリカ
SWEET10
こんな大作だとは知らなかった。

ディカプリオの何がと言う訳ではないが、
個人的にあまり好きではないので、見逃していた。

昔からあるアフリカと
内戦のあったアフリカと
現在、資源国だと言われ海外からあらゆるマネーが
入ってきたアフリカ。

当たり前のことだが、ずっと黒人という人種性を
今までもこれからも描いていくであろう大陸。

それがアフリカ。

日本という東洋のちっぽけな島国では考えられないような事が起きている。
もしかしたら、早々とアメリカに奴隷として行ったほうが幸せだったかもしれない。

この作品もそうだが、アフリカにおける様々な問題がある。
そして、未だに開発されていない資源。
そして、それに群がるビジネスマン達。
利益という2文字のために今まであった生活を奪い取る。

すべてが、そうではないだろうがそう思わせる作品だった。

これを観て、世の男性たちはダイヤモンドを
買わずにすむようになるだろうか。

いや、きっと新しいまた何かを買うことになるのだろう。

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プルミエール 私たちの出産
[c]Mai Juin Productions-M6 Films 2007
映画
2008/05/01
プルミエール 私たちの出産
◎2007フランス
人としての原点
俺はどうやって産まれてきたのだろうか。
母は、苦しんだのだろうか。
母の母親である祖母もまた、苦しんだのだろうか。

その想いは、男性である俺には一生リアルにならないだろう。

妻が妊娠をしていなかったら、おそらく観ていなかったと思う。
そういった意味で、新しい人生に感謝したい。
そして、新しい命に感謝したい。

全ての母親が苦労をして、産み出した命を改めて大切に考えたい。
よく、会社は人が一番大事と言うが、
国も人が一番大事である。

ベトナムの出産事情を観ると、日本とは違って、
国にパワーがある。

国は、人が作るもの。

改めて、国として子作りから子育て教育について
考えるべき時が来たと切に感じた。
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明日への遺言
[c]2007「明日への遺言」製作委員会
映画
2008/04/20
明日への遺言
◎2007日本
癌に侵されて
やはり戦争映画は難しい。

ほとんどの戦争映画に共通するのは、あの悲惨な出来事を
二度と起こしてはならないと伝えているのではないだろうか。
もしくは、エンタテイメントに描かれているものぐらいだろうか。

岡田資という人物は、素晴らしい。
いや、岡田資を演じている藤田まことは、必殺仕事人シリーズとは
打って変わる迫真の演技である。
個人的には、必殺シリーズも好きだが。

しかし、この作品は何を一番伝えたいのかが分からない。
部下を守る隊長としての態度?
長年かかって築き上げた家族?
それとも、ずっと側にいてくれた夫婦愛?
やはり戦争の虚しさ?

印象に残ったのは、癌を感じさせない藤田まことの演技かな。

一日も早い復帰を心から願い、今回はこのぐらいで。

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