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ちゃとと
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大阪万博へ遠足で行った世代。

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東京へ嫁に来て19年。ネット上でセレブなイメージと言われたことありますが(ワハハ!)実はコテコテの大阪弁つこてたり…^^

◎趣味
映画鑑賞、まんが
◎好きなセリフ
「可憐だ…」
◎好きなシーン
キャビアが不味いと正直に反応。「ゲー」と吐き出すシーン。
◎好きな触感
今ならポニョポニョ
◎好きな女性漫画家
樹村みのり やまだ紫 岡田史子 萩尾望都 内田善美 大矢ちき 大島弓子 芳崎せいむ こうの史代 高野文子
◎好きな男性漫画家
大友克洋 いしかわじゅん 吾妻ひでお 諸星大二郎 山川直人 笠辺哲 黒田硫黄 五十嵐大介
みんなの評価
名物編集長
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書いたレビューへの評価 (1票で3点)
165点   
お気に入り登録された人数 (1人で3点) 登録してくれた人の一覧   
165点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
74点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
492点   

映画
2008/10/08
こうのとり、たちずさんで
◎1991ギリシャ.フランス.スイス.イタリア
DVD化(再販)希望
2008.10.8シャンテ・シネ。アンゲロプロス初体験。衝撃的な出会いと言っておこう^^。色のない世界(空も曇天or雪)に二箇所だけ色が入ってました。池澤さんとテオ監督の対談を録画してあったなぁ。探そ!
映画
2008/10/06
エル・スール
◎1983スペイン.フランス
DVD化(再販)希望
「ミツバチのささやき」同様、待ってました!2008.11.29ビクトル・エリセDVD-BOX発売予定。今、シャンテ・シネでもやってます。行けないけど;
映画
2008/10/06
ミツバチのささやき
◎1973スペイン
DVD化(再販)希望
待ってました!2008.11.29ビクトル・エリセDVD-BOX発売予定。今、シャンテ・シネでもやってるね。行けないけど;
映画
2008/10/05
トウキョウソナタ
◎2008日本.オランダ.香港
黒沢清 役所広司
2008.9.17舞台挨拶付き試写会。苦しく重い映画だと予想していましたが、意外に笑えました。これが黒沢さんのユーモア感覚。
[c]2008 Fortissimo Films/「TOKYO SONATA」製作委員会
映画
2008/10/04
パコと魔法の絵本
◎2008日本
役所広司
2008.10.1.途中から付いていけなくなった;;疲れてたのかなぁ。舞台演劇で見たかったと思いました。
[c]2008「パコと魔法の絵本」製作委員会

ラコステ
「ラコステ」
名物編集長
たけ
「ローズアベニュー」
名物編集長
ゆきえ
「ゆきえお姉さん」
敏腕編集長
鬼小僧
「鬼の休憩室」
やり手副編集長
フランケンウィニー
映画
2008/08/11
フランケンウィニー
◎1984アメリカ
ティム・バートン25歳時のモノクロ短編実写映画。2009年自らリメイク予定♪
●お蔵入りになった『Vincent』の後、ティムは『ヘンゼルとグレーテル』(確かキャストすべて日系人だったという記事読んだ記憶が…)、死んだ愛犬を生き返らせる『フランケンウィニー』を作ります。
続く2作も数回のテスト上映後、未公開決定。3作続けてお蔵入り。
しかも『フランケンウィニー』は残酷過ぎと親同伴のPG指定が付く始末。
才能が認められないティムはディズニーを去るしかありません。
日本では後日、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』上映時にオマケとして併映されたようです。
しかし、彼って本当に自分の作りたい物しか作らないのね。隅から隅までバートン色。
でも、『フランケンウィニー』のラストはきっとディズニーの意向でこうせざるをえなかったって感じかな^^;

●『フランケンウィニー』は、モロに『フランケンシュタイン』(1931)へのオマージュです。
主人公の少年の名はビクター。
そう、『ヴィンセント』の7歳の少年は、この映画の主人公になり、そして『コープスブライド』の青年ビクターに成長するのです。
少女時代のソフィア・コッポラ監督が出演しているらしいですが、どの子なの^^?

2009年12月セルフリメイク予定。今度は実写でなく、ストップモーションアニメ♪
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ビンセント
映画
2008/08/06
ビンセント
◎1982アメリカ
早すぎた(?)ティム・バートンの処女作
1982年作品、6分弱の短編
幼い頃のティムは、深夜ホラー番組が大好き!
感受性の豊かな、孤独感の強い子供は、異形に共感を覚えたのでしょうか。
中でも数々の恐怖映画出演のヴィンセント・プライスがお気に入り。

大人になり、ティムはアニメの殿堂ディズニーの一員となります。
しかし彼の奇抜過ぎるアイデアは全く採用されず。
当時の可愛い絵柄のディズニーには不向きでした。
ところが、ある詩を上司に見せたところ「これを映画にしてみないか」との言葉。
彼はそれを手間の掛かるストップモーションアニメにしました。
これが『ヴィンセント』。
敬愛する俳優に捧げた、自身を投影した7歳の男の子のことを詠んだ詩。
本人にナレーターを務めてもらい、ティムは大喜び。
詩の朗読なので英語が韻を踏んでますね♪
しかし、ディズニー側は困りました。
風変わりなこの作品をどう扱うか。
結局お蔵入り。
後日『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』(1993年)の上映時に、併映としてようやく日の目を見ますが、時を待たねばなりません。
日本では、『ジャイアント・ピーチ』の上映時に併映されたようです。
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ジャイアント・ピーチ
映画
2008/08/06
ジャイアント・ピーチ
◎1996アメリカ
ちょっとヘンテコだけど楽しい
ティム・バートンが、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のスタッフで再び作ったストップモーション・アニメ。1996年公開。
子供向けファミリーミュージカルアニメ映画なんですが、やはり、そこはティム・バートン&ロアルド・ダール。ひと味違います。
ムカデや蜘蛛、蛍、てんとう虫などの、虫キャラが楽しい。
敵役の意地悪なおばさん2人のキャラは強烈。「これでもかー」と言うくらいの思い切りひどいおばさんなんだけど、憎めない。
幽霊船の海賊は『ナイト・メアー・ビフォア・クリスマス』のジャック。
犬好きのティム・バートンらしく、『コープス・ブライド』に登場した骸骨ワンちゃんも登場。
何故か、ドナルド・ダックも登場^^
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エターナル・サンシャイン
映画
2008/07/04
エターナル・サンシャイン
◎2004アメリカ
あまり役に立たないレビュー^^;
映画館で2度、DVDで2度鑑賞。大好きな映画です。
全米批評家のまとめサイトROTTEN TOMATOES[SF映画部門]で、な、何と2位に輝いています!
スターウォーズもフランケンシュタインもメトロポリスもエイリアンも押さえて堂々の第2位!

主人公ジョエルがトム・ウェイツ好きという、隠し設定知ってました?
もう、探しましたよ〜♪
再生・巻き戻し・コマ送り・巻き戻し・コマ送り・一時停止。
発見!!
彼女との思い出の品々の中に、トム・ウェイツのアルバム Rain Dogsが0.1秒ほど写ります。
お暇な方は探してくださいませ^^
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