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NOKO
最終ログイン:1日以内
ダイエットを夏くらいからはじめて、今-8L。ようやく標準(笑)

趣味でイラスト描いていたりします。
HP→http://camellia.tyabo.com
◎趣味
映画鑑賞、まんが、アート、音楽鑑賞
◎好きな映画ジャンル
切なかったり不思議だったり元気をもらえたり。
◎好きな食べ物・料理
お茶漬・お吸物・茶碗蒸し・酢の物
◎好きな映画俳優
浅野忠信・松山ケンイチ・橋爪功
◎好きな漫画
風の谷のナウシカ・無限の住人・メテオメトセラ・寄生獣・ゲゲゲの鬼太郎
◎好きな音楽
鬼束ちひろ・MONKEY MAJIK・THE BACK HORN・加古隆
みんなの評価
新人編集長
▼以下の総合点数から位が決まります
次の位まであと15点
書いたレビューへの評価 (1票で3点)
90点   
お気に入り登録された人数 (1人で3点) 登録してくれた人の一覧   
66点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
46点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
103点   

映画
2008/05/08
うた魂(たま)♪
◎2008日本
邦画
[c]2008「うた魂♪」製作委員会
映画
2008/04/11
地上5センチの恋心
◎2006フランス.ベルギー
観たい
映画
2008/02/20
CURE
◎1997日本
邦画
映画
2008/01/07
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
◎2007アメリカ
観たい
[c]2007 Warner Bros. Entertainment Inc. and DreamWorks LLC. All Rights Reserved.
映画
2008/01/07
人のセックスを笑うな
◎2007日本
観たい
[c]2008「人のセックスを笑うな」製作委員会

らむね
「しあたー☆時間の旅」
頼れる副編集長
みな
「mina」
中堅編集デスク
なな
「ななの7nanaナナ」
名物編集長
シロクロシロクロ☆★
「sapporo299肉球」
名物編集長
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
映画
2007/09/09
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
◎2007日本
『謎』の魅力
映像の迫力が比べ物にならないほどで、より世界観が伝わってきました。
お馴染みのキャラクターに懐かしさを感じながらも、新鮮で新しいものもかいまみることができます。『使徒』の持つ無気味な雰囲気が増していて、緊張感があり、どきどきしてしまいました。
ヤシマ作戦のシーンは興奮の連続で、一度見て聞いたものなのに、心を揺さぶられました。
音楽や効果音もかなりこっていて、今までのシリーズにより磨きがかかった感じです。
今までの話の中で、謎だった部分がちょっとずつ見えてきそうな予感もします。
その『謎』が観客の心をひきよせるもののひとつだな、と思いました。
初めて観る側には立てないので、この映画で初めてエヴァを観るとどういう感想をもつか予想もつかないのですが、原作を観てからのほうがきっと世界観とか入りやすいと思います。でもこの映画から入って冒険してみるのもいいかも^^

エヴァを最初にみたのはまだ私が中学生だったころです。あのころに感じたものと10年たった現在に観たエヴァは違って見えた気がします。昔は主人公の子ども達と心情がリンクする部分があり、今は逆にその周りをとりまく大人達と通じるものを感じました。あの頃、そして時間をおいて現在、この映画に出会えたことをとても嬉しく思いました。
このレビューを 5人 が参考になったと投票しています
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キサラギ
映画
2007/09/02
キサラギ
◎2007日本
ネタバレアイドルへの愛
このレビューはネタバレ要素が含まれています。

全文を読む(ネタバレ)
このレビューを 1人 が参考になったと投票しています
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ニンゲン合格
映画
2007/07/27
ニンゲン合格
◎1999日本
人の時間
黒澤清監督が描く、大人になりきれない子供、弱い大人。つかみ所がないようで、リアルでもある人間模様に惹かれます。
どのシーンも心情表現、人間と人間の距離感が表現されていて飽きません。
なんともやりきれないストーリーですが、主人公の最期の言葉が心につきささります。
私は、家族をモチーフに、『生きる』というテーマが込められている映画だと思いました。
主人公にとって10年で失ったものはとても大きく、自分だけ時間に置いていかれてもがく青年の姿。
西島秀俊の演技も自然で、主人公を温かい目で応援したくなってしまいます。
フレーム内に、家族全員が揃うシーンにハッとさせられました。
家族ってそんなもろいもんじゃない、と信じたくなる映画でした。

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水の旅人 侍KIDS
映画
2007/07/19
水の旅人 侍KIDS
◎1993日本
和製ファンタジー
普通の家族と見せかけて、父親が岸部一徳なだけに、ただならぬ一家のようにおもえました。
映像の実験ならではのあからさまな合成が、なんだか愛おしい。
大人と子供が持っている空気の違いが伝わってくるし、子供の本を読むような台詞まわしも新鮮です。
音楽が久石譲だったので、すごくジブリっぽかったです。
侍と猫のたわむれるシーンは猫好きにはたまらないと思います。
小さいときSF映画を観て、わくわくした感覚を思い出しました。
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