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お抹茶の茶。 ジブンウォーカー
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抹茶
最終ログイン:3時間以内
ショートケーキ。
誕生日と言えば、誕生日ケーキに誕生日プレゼント☆

この年齢になると、誕生日来てもあまり嬉しくないよね〜(笑)
歳は取りたくないね〜(笑)

子供の頃から相変わらず嬉しく感じるのは、お誕生日ケーキとプレゼント☆それと、祝ってくれる周りの人達の気持ち☆
でも、そんなにいっぱい嬉しく感じる事が出来れば、幸せ(^▽^)

そんな抹茶も、今月マタ歳取ります(T▽T)
自分にも何か、誕生日プレゼントと題して、ご褒美送ろうっかなぁ〜♪♪

******************************************
こんにちは。抹茶と申します。
色んな情報探してます!
マイペースで気分屋さんです(^^)

少しずつですが、日々の出来事をお話出来たらナ〜思っています。
こんな私ですがどうぞ宜しくお願い致します♪
◎趣味
映画鑑賞、グルメ、お酒、料理、ドライブ・車、ファッション、旅行
◎好きな季節
秋。色や景色、気候も好きです。
みんなの評価
名物編集長
▼以下の総合点数から位が決まります

書いたレビューへの評価 (1票で3点)
585点   
お気に入り登録された人数 (1人で3点) 登録してくれた人の一覧   
486点   
書いたレビューの件数 (1件で2点)
98点   
ブックマークした件数 (1件で1点)
222点   

映画
2008/07/06
花より男子ファイナル
◎2008日本
[c]2008「花より男子ファイナル」製作委員会
映画
2008/07/05
西の魔女が死んだ
◎2008日本
[c]2008「西の魔女が死んだ」製作委員会
グルメ
2008/06/29
china gourmet 錦飯店
◎三重・桑名駅/中華
映画
2008/06/21
ぐるりのこと。
◎2008日本
[c]2008『ぐるりのこと。』プロデューサーズ
映画
2008/06/21
奇跡のシンフォニー
◎2007アメリカ
[c]2007 Warner Bros.Ent. All Rights Reserved

福ちゃん
「ハピネス」
頼れる副編集長
逢
「私の気持ち」
敏腕編集長
ふみぽん
「ふみぽんロード」
名物編集長
マキア
「マキアの部屋」
やり手副編集長
花より男子ファイナル
[c]2008「花より男子ファイナル」製作委員会
映画
2008/07/06
花より男子ファイナル
◎2008日本
ホントに「ありえないっつーーのっ!!」(^^)
面白い!
相変わらずな"F4"と"つくし"が、笑えます(^^)

100億の伝統あるティアラが盗まれて、追いかけるけれど、
盗まれた!⇒「じゃ、明日から○○行くぞ!」と言える、道明寺が凄い!!
本当、自分には、ありえないっつーのっ!!(^^)と言う状態(^^ゞ
そして、ティアラを取り戻すためのお金も、さすがF4!!
そんな大金、直ぐに出せないよ!一生掛かっても無理!!(笑)
だから自分には、本当に、ありえないっつーーのっ!!(^^ゞ
感覚が違うねえ〜、、、でも『花男』だから、観ていて笑える(*^^*)
そして、「いつもの花男だぁ〜☆」って思えてホッする感覚もある。。。(^^)
面白かった!


物語の展開も、観ているうちにティアラの盗まれた目的も自分でも考えてた(^^ゞ
出てきた考え…何となく思い浮かんだ考えがあった(^^;)
でも…そうしないと、盗んだ理由、物語のツジツマも合わないし。。。
思いつつ(^^ゞ正解だった(^^)♪
その、ティアラが盗まれた理由も、探偵になったつもりで観てみるのも
面白いと思いマス!!(^^)v


それから、中高生の若い女の子も多かった!
マナーの悪さは、子供だから仕方ない…思ういましたけど…
映画は全く不満が無いものの、中高生のマナーには不満タップり!(`〜')b
このレビューを 0人 が参考になったと投票しています
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ダイブ!!
[c]2008「DIVE!!」製作委員会
映画
2008/06/21
ダイブ!!
◎2008日本
爽やか!そして、アツイ!
青春を…夏を…爽やかに。。。そして、青春にも、夏にもアツイ。

頼り無ささえも感じる平凡な男の子・知季(林遣都)は、元五輪選手の父を持つエリート要一(池松壮亮)に魅せられ、ダイビングを始める。
そこへ、津軽のダイバー飛沫(溝端淳平)が現れ、一気に競争心炸裂!!刺激しながら3人が個々に成長。

そんな平凡な知季は、飛び抜けた才能の無い“普通”と言う『枠』に悩む。
エリート要一は、no suprash高得点・冒険させないコーチの“父”と言う『枠』
津軽ダイバー飛沫。お爺さんの敵目的、持病で、諦めを匂わす“表現”の『枠』

自分では自分からの視線しか自分を見る事が出来ない。けれど、人からは違った視線をもらい、そして違った視線を送る。
そんな3人がライバルで心を燃やし、ライバルを刺激しつつ…魅力を認めつつも、窮屈に感じる個々の『枠』を破る切欠を、ライバル達から教わる事で、自分の見えていなかった魅力を目の当たりにし、感じていく。
普通だからこそ、ダイヤモンドの瞳の知季。父の膝元から冒険を試みる要一。観衆の前で思い切り表現する快感を知る飛抹。
そういったことで、ダイブに打ち込む自分の魅力に気が付く。
その姿はとても爽やかで、とてもアツイ!!


こんな青春、きっと大人になった時、大切な宝物になるに違いない!
自分の中で、青春時代にこれだけ、こんなにまでも打ち込めた事がある!と言える事があるのは、自分にとっての人生の財産になると思う。みんな、色んな『枠』に悩む年頃、ウンウン♪頷きながら、そして応援しながら観てました(^^)

北京五輪選考を描いた設定には少し疑問を感じつつも、3ヶ月の猛特訓の10M飛び込み“ダイブ!!”は本当に見物(^^)!!
このレビューを 2人 が参考になったと投票しています
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JUNO ジュノ
[c]2007 TWENTIETH CENTURY FOX
映画
2008/06/16
JUNO ジュノ
◎2007アメリカ
可愛い妊婦さん、ジュノ。
たった16歳の普通の女子高生"ジュノ"。
そんな彼女が「妊娠しちゃったんだぁ〜(^^)」…みたいに、軽く仕上られた映画。
日本だったら、こんなにまでも軽く、可愛らしく…描かれないと思う。
「えっ?!妊娠しちゃた…て、、、そんなんで良いの??(@@;)」みたいな(笑)
日本とは、やっぱり違うなぁ〜ってね。。。(^^ゞ


妊娠しちゃった…その事がテーマ、、、ではない。
妊娠から出産までが描かれているけど、その時間を過ごす、
ジュノとジュノの日常が、とても可愛く描かれている。
本当に、ジュノは16歳の普通の女の子で、
その16歳の悪戯っぽい考えや、趣味、ジュノの自然な表情、全てが可愛い(*^^*)
一緒に流れてくる音楽も映画に合っていて、可愛い♪

妊娠して、その後…親は?学校側は?ボーイフレンドは?友達は?
日本だったら、厳しい視線、言葉がくるに違いない。
ジュノの周りの反応は…??
でも、これが文化の違いをとってもよく感じた。


観終わってからも、妊娠について深く考える訳でもないし、
「ジュノ、可愛かったぁ〜(*^^*)」、、、うん…そんな感じで終りました♪
このレビューを 4人 が参考になったと投票しています
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山のあなた 徳市の恋
[c]2008 フジテレビジョン・J-dream・東北新社・東宝
映画
2008/06/13
山のあなた 徳市の恋
◎2008日本
時間を忘れて、徳市の気持ちの世界へ。。。
この映画は、1938年の「按摩と女」のリメイク作品だそう。。
私は、原作は観ていません。なので、リメイクを観てだけの感想になります。

ここでレビューに皆さん書かれているように、
癒される…ほんわか…ゆっくり…まさに、そうだと思います。
物語は、SMAP草なぎ剛演じる按摩さん"徳市"が、
お客さんである江戸の女、"美千穂"に想いを寄せる…そんな展開のお話。


目の見える人は、相手の人の目を見る事ができる。
でも、目の見えない人は、相手の目を見る事ができない。
という事は、、、相手の表情を見ることも出来ない。
ソレばかりか、普段の日常も何も見えない。
知り合い盲目夫妻に聞いたら、感じる事が出来るのは僅かな"光"だそう…。
そんな人達が、自分の気持ちを表現する!人の気持ちを読み取る!…なんて、、、
そんな事、到底困難!!(>ω<)/
人の気持ちを一番に感じるのって“目”だと思う。
それに、笑う怒る泣く喜ぶ…という表情が、気持ちを更に表現する。
“目”の放つ目力?は、一番の信用が詰まっていると思う。
だから、人の第一印象で大切なのが“目”なのでは??
盲目の人は、その目力を感じる事が出来ない。
その代わり、耳で聞く…触って感じる…
そういった感覚が普通の人よりも優れていると…。
映画では、目の見えない彼らの感じる“感覚”が、いっぱい詰まってると思います。
人の匂い、人の気持ち…それに季節の匂い、緑の香り。。

物語でも、見えない人は日常も観ることも出来ない。感じる事が出来るのみ。
目の見えない人が見えない人を…見える人が見える人を…演じるのは、未だ楽だと思う。同じ立場だから。
でも、見えない人が見える人を…見える人が見えない人を…コレって、とても難しいと思う。
盲目の徳市が想う彼女への気持ちを、普段目の見える草なぎ剛が演じるのはとても難しいハズなのに、
私達お客に、徳市の気持ちがきちんと伝わってくる。シミジミと…。
“盲目”という立場からの気持ちが、しっかりと、、、。
だからだと思う、、、。時間という存在を知らない、忘れる…そんな感覚になる。
普段の現実から離れ、徳市の気持ちにじっくりと浸る…そんな感じです。

自然いっぱいの風景、紫陽花・緑の背景にも注目!!自然の世界の音にも…。
映像や音だけでも、楽しめる!!
そういった画像や音によっても、目の見えない気持ちを、更に表現していると思う。
気持ちを引き立ててくれるような…そんな色使い、物語と画像のバランス。
それに、音の効果も入って…


この映画は、自然や紫陽花の風景、自然の放つ音を楽しみつつ、、、
それが、盲目の“徳市”の気持ちの表現に、一層、貢献してる。
徳市の気持ちの世界に引き込まれ、時間を忘れてしまいます。。。
このレビューを 5人 が参考になったと投票しています
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