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「カメの千里も一歩から」 頼れる副編集長 |
「はっぱちゃん」 頼れる副編集長 |
「猫まほ店長♪」 敏腕編集長 |
「といtoy’s___φ( ̄^ ̄ )めも。」 新人編集長 |
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映画 |
2007/10/07 |
| プラネット・テラー in グラインドハウス |
| ◎2007アメリカ |
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生物化学兵器ガスを浴びた人間がゾンビ化して、町中の人間がゾンビに食われてしまうというお決まりのゾンビ映画ですが...。
80年代ゾンビ映画全盛期頃のファンには、きっと懐かしくて笑いが止まらない作品ではないでしょうか。
出演者がこれまた面白い 『ターミネーター』のマイケル・ビーン(かなりオッサンになってます)と 『ゾンビ』『13日の金曜日』等の特殊メイクを手掛けるトム・サヴィーニが保安官役で(ホラーファンには嬉しいかも☆) あと、タランティーノが変態兵隊役で出てます。
他にも「アレッこの人見たことある!?」って人がちらほら、探してみるのも楽しいかも! |
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映画 |
2007/06/17 |
| アポカリプト |
| ◎2006アメリカ |
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| メル・ギブソン監督、一体何処に向かって走って行くんでしょうか |
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チラシに「頭脳ではなく本能に訴える映画を造りたかった!」と書いてあります。 現代人には逆に難しい映画ですね。 ついついストーリーの矛盾点などを探してしまいました。
でも、監督の言うとおり、アドレナリンは分泌しっぱなしでした。
この映画何故、わざわざ初日の初回に観に行ったかというと、 MovieWalkerの編集部ブログの山ちゃんさんのレポートを読んで これは是非、行かなければと思いまして・・・お陰様で楽しさ倍増でした! |
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映画 |
2007/06/14 |
| 300(スリーハンドレッド) |
| ◎2007アメリカ |
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予告編を見て、一体この筋肉は・・本物? CG、特殊メイクそれとも紅白でDJ OZMAのバックダンサーが着てたレオタード? で、この目で確かめてきました。 やはり本物の様です。 凄い!300人皆同じ腹筋なんです。
バッサバッサと容赦なく相手を切り刻む戦闘シーンも凄い! でも、15分もすれば慣れてきます。
この映画筋肉だけではないです。 後半、親子や夫婦の別れのシーンではグッときました(感情移入し過ぎだと思いますが)でも鼻をズルズルすると、ヨダレを啜っていると勘違いされそうだったので我慢しました。
スパルタの王レオニダス役のジェラルド・バトラーは「オペラ座の怪人」に出てたんですね。 印象が全く違うのでビックリです。 |
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映画 |
2007/06/07 |
| うつせみ |
| ◎2004韓国.日本 |
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 | ラブストーリー苦手な私でも夢中に・・・ |
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このレビューはネタバレ要素が含まれています。
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全文を読む(ネタバレ) |
青年テソクは留守宅に侵入し、住人が戻るまで、まるで自分の家のように洗濯したり、食事をしたりして過ごす。 ある日、侵入した家で、夫が妻ソナに暴力を振るう様子を目撃する。 テソクは人妻ソナを助け出し、その後は二人で留守宅の侵入を繰り返すが、 そんな生活も長くは続かず、警察に捕まりテソクは刑務所へ。 刑務所でテソクが習得した技とは・・・。(凄い技です)
全編、主人公の二人の間に全くセリフありませんが、 それがすごく自然に感じます。 結末はハッピーエンドのようで、悲しいようで不思議な気持ちに させてくれる映画です。 |
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