| ケイト×レオ、ラブシーンは筋肉が覚えていた |
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「タイタニック」以来11年ぶりの共演となった「Revolutionary Road」で、レオナルド・ディカプリオとのセックスシーンを演じたケイト・ウィンスレットは、彼との絡みについて、“筋肉が記憶していた”と語っている。「『タイタニック』以来、どれほど私たちの(相手役としての)相性の良さが残っているのか私にはわからなかった。素晴らしいことに、スッと(ラブシーンに)入って行けることがわかったの。まるで筋肉が記憶していたみたいに」というウィンスレットだが、それでも今回は夫のサム・メンデス監督作だったので、その部分でのやりづらさはあったという。「“この状況は奇妙過ぎる”と私は言い続けたわ。レオは、“乗り越えろよ”と言っていた。だから私は、“でも、思い出してよ。あなたは私の親友で、監督は私の夫なのよ。これはちょっと奇妙よ”と言ったの」と語っている。
(UK在住/ブレイディみかこ)
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(C)GLOBE PHOTOS
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| 忘れられない男 |
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| 夫の前できまずい |
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