大垣の夏の名物和菓子
プルプル食感にヤミツキ

1798年創業の大垣を代表する老舗和菓子店。水の都・大垣の地下水をふんだんに使ってさらしたあんを、酒元種で包んだ銘菓、金蝶園饅頭(1個¥110)が人気。ほかにも、水都の果樹園(¥400)やくずきり(¥300)などの夏商品が好評だ。11月中旬〜5月中旬の限定商品いちご餅(¥190)もおすすめ。

東海ウォーカー(18号)
2005年8月16日 発売
無料&格安大集合 掲載
最終データ更新日:2008年3月5日
*掲載内容は雑誌掲載時のデータをもとに構成しています。 定期的に更新を行っておりますが、 情報が変更になっている場合がありますので詳細はお店へご確認ください。

水まんじゅう 2個(¥230)。本葛と本ワラビで作ったツルッとした食感の皮と、あっさりしたあんが絶妙。こしあんと抹茶あんがあり、店内飲食のみ麦茶付き

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金蝶園総本家 店舗情報

基本データ
店名 金蝶園総本家
住所 岐阜県大垣市高屋町1-17
電話 0584-75-3300
※グルメウォーカーを見たとお問い合わせ下さい
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交通アクセス JR、養老鉄道養老線、樽見鉄道大垣駅より南へ徒歩1分
営業時間 8:00〜19:30
休日 なし
駐車場 なし
平均予算 [昼]200円 [夜]200円
クレジットカード JCB, VISA, MASTER, AMEX, ダイナース, 他
座席データ
総席数 9席
2人
雅風
「はんなり」
ベテラン編集部員
かえる
「かえるみち」
名物編集長
大垣では有名なお店。夏の風物詩、水饅頭の店頭販売が楽しみ。なんといっても水の都というだけあって、この地方の水は美味い。この美味い水で作れば言わずとも分かるでしょう。
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