【京都駅】
ホテルグランヴィア京都
結婚情報サイト ウエデイング ウォーカー

2005.3.3 掲載

ホテルグランヴィア京都詳細ページ

資料請求  MYリストに入れる  ホテルグランヴィア京都 ブライダルフェア

ふたりの思いをギュッと詰め込んだ
マイブランドウエディングが“らしさ”をコーディネート


ホテルグランヴィア京都が提案する“マイブランドウェディング”は、ふたりらしさにこだわってつくる世界でたったひとつのブライダルスタイルを演出。
結婚式の当日まで、プロの経験と独創的なアイデアを兼ねそなえた専属のスタッフ・プロポーザーが、親身になってトータルにプロデュースしてくれる。思わず笑ってしまうユーモアたっぷりのプロフィールビデオ作り、会場コーディネイト、多彩な演出、そして料理と、個性あふれるシーンを約束!ホテルの全スタッフが一丸となって、ゲスト一人ひとりに気を配るホスピタリティにも安心。

さて、フレンチ、日本料理、中華と多彩なメニューがそろう料理も、ふたりの要望をかなえるチョイス式。フレンチ、日本料理を織り交ぜた和洋折衷料理など、京都ならではの要素も取り入れつつ、スタイリッシュにまとめたコースも好評だ。


シェフのオススメチョイス
「スペシャルメニュー」(¥23,000)

遠方のゲストにもうれしいJR京都駅直結の便利なロケーションは、魅力的。またJR京都駅からは、関空直行の電車が運行されており、ハネムーンの出発もスムーズ

「料理は、フレンチ、日本料理、中華料理、和洋折衷料理と柔軟に対応。お二人のWステージに合った料理を提案させていただきます」と宴会料理長の森田啓世さん
メニュー紹介
<料理集合>
スペシャルメニュー
(¥23,000)

フレンチコースは、前菜からデザートまで、自由にチョイスできる人気のプリフィックススタイル。この日はシェフのベストチョイスで用意
<オードブル>
オードブルの盛合わせ

オードブルをカップに入れてサーブ。肩肘張らないカジュアル&かわ いらしい盛り付けも、洗練を極めたグランヴィア流演出のひとつ
<オードブル>
カニとアボガドのカクテル キャヴィア添え

カニとアボガドのハーモニーを、ほどよい酸味のドレッシングがとりもつ。キャヴィアの食感と塩味もアクセントに。添えられた金箔がお祝いムードを盛り上げる
<魚料理>
鮑のステーキ
トリュフソース

鮑の美味しさをダイレクトに楽しめる鮑のステーキ。ソースは素材の味 を大切に、あっさり目に仕上げたマデラ酒とトリュフのソースを合わせる
<肉料理>
牛肉の塩釜包み焼き

塩釜をシェフ自ら割ってサーブするパフォーマンスも見所。お肉は羊と 和牛がチョイスでき、マデラ酒ソース、赤ワインソースなど、ソースも7種から選べる
<デザート>
フルーツのブロセット
蜂蜜のゼリー巻き
マンゴープリンとライチのゼリーほか

味はもちろん、ボリュームにも満足の料理を楽しんだあとは、口当 たりさっぱりとしたゼリー、プリンなどのデザートでしめくくり
お試食タイム


松本俊さん&河野泰子さん
交際5年目でゴールインのふたり。ココに決めたきっかけは「旅行会社に勤める父のイチオシだったんです」と泰子さん。
どんな披露宴にしようかイメージは?という問いに「まずは、フラッシュバルーンで登場。ゲストも楽しい式にしたいですね」と俊さん。


ゲストのことも考えて、料理をチョイス!
「70名くらいの披露宴を考えてるんですけど、ゲストが若い友人から年輩の方まで、幅広い年齢層なので、フランス料理だけでなく、日本料理も取り入れた和洋折衷料理のコースにしようと思ってます」と俊さん。この日は京都の町家をイメージした源氏の間で料理を満喫。


夢が形になるその日を
オリジナルコーデで演出
ロマンティックなガーデンスタイル、トロピカルな楽園ムード、バースタイル、古都の趣きをもつジャパニーズスタイルなど、世界にたったひとつの会場コーディネイトで、胸に刻まれつづける大切なウエディングシーンを、ふたりカラーで彩って。


カラー診断で“らしさ”をより美しく
ドレス選びから、ヘア&メイク、ブーケなど、ふたりにぴったりのブライダルイメージをカウンセリングを通してかたちに!人気のスタイリストチーム「AKIRA STYLIST TEAM」が、パーソナルカラー診断の結果をもとに、アイデアいっぱいの提案やアドバイスをしてくれる。


青空に吸い込まれる祝福の音色
京都駅ビルの東広場にある「出発(たびだち)のプリエ」と呼ばれる、ゴールドの羽を広げたベルモニュメント。青空に舞う花びらで心に残るフラワーシャワーの祝福を。また、ベルモニュメントは駅のコンコースから眺められ、挙式後、いつでも思い出の場が見られるのもうれしい。


思わずシャッターを押したくなる
きらめきの夜景

幾何学的でモダンなフォルムの3階ホワイエ「クリスタルステージ」。京都の街が光のファンタジーをいろどる夜。京都タワーもライトアップされ、光輝くフォトシーンを演出してくれる。烏丸通りを北ヘ向かって、ヘッドライトが流れる様子もロマンティック。
取材スタッフからひとこと

撮影待ちにお伺いしたプロポーザーの経験談に驚き。出てくる出てくる感動演出に、オモシロ演出。なんと 披露宴会場にプロレスのリングまで作ってしまった、なんて話も。ホテルとは思えない柔軟さと、その担当者の型破りのアイデアと、実行力、そして情熱に脱帽です。
ライターたくまん




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