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知ってるようで知らない“結婚”にまつわる言葉の意味をここで一気にお勉強! 準備を進めていくうちに、どんどん出てくるブライダル専門用語に悩んだあなたはこちらにメールを。ウエディングウォーカーがあなたの疑問を解決。随時追加UPしていくよ |
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あ | か | さ | た | な | は | ま | や | ら | わ
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家内喜多留/柳樽(結納品)
祝いの酒のこと。現在では実物ではなく、現金を包むことが多い。家の内に喜びが多いように、福がたくさん訪れるようにと願いが込められる。
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結納
通常、仲人を立てて双方で贈答品を交わすもの。最近は、結納の代わりに両家顔合わせの食事会など簡略化するケースが増えている。ホテルやレストランにも、結納プランやお食事会プランが用意されており、少しあらたまった印象を与えることができると好評。
結納品
江戸時代にはすでに、するめや昆布などの保存食や、麻糸などの貴重品を結婚する相手に贈る習慣があった。現代ではこうした品は実用品ではないが、長期保存できる「するめ(寿留女)」は「永遠の幸福な結婚生活」に通じるなど、縁起物として結納の席に欠かせないアイテムに。内容は地域によって異なり、11品目、9品目など品数もさまざま。現在は数の少ない略式も多く見られるが、両家で交換する場合は品数を揃えるのが常識なので、事前に話し合いが必要。地方によっては、異なる習慣もあるのでよく確認を。
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4C
ダイヤモンドのグレードを決める4つの基準、「カラット(重さ)」「カット(カットの精度による輝き)」「カラー(色)」「クラリティ(透明度)」の頭文字(いずれも「C」)をとった呼び名。ダイヤモンドの価値と金額はこれによって決まる。
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