中国・瀋陽の職人技が冴える
氷花餃子は由緒正しい本場の味

中国・瀋陽出身のオーナーが地元の味を広めようと05年に開店。皮から手作りしている餃子は、同郷出身の麺点師によるもの。その味が好評を博して、07年6月には開成町店もオープン。アジサイ観光客などに親しまれている。

横浜ウォーカー(18号)
2007年8月10日 発売
餃子 掲載
最終データ更新日:2008年7月10日
*掲載内容は雑誌掲載時のデータをもとに構成しています。 定期的に更新を行っておりますが、 情報が変更になっている場合がありますので詳細はお店へご確認ください。

氷花餃子(¥480)。かつて宮廷では、満漢全席でも供されたといわれる餃子。具は豚挽き肉のほか、キャベツやキュウリなどの野菜が3か月ごとに替わる。羽が雪の結晶のように美しく仕上がる様はまさに職人技

画像にマウスを合わせるとメイン画像を変更できます

氷花餃子 店舗情報

基本データ
店名 氷花餃子
住所 神奈川県小田原市栄町2-8-10 ハクエイビル2F
電話 0465-23-1506
※グルメウォーカーを見たとお問い合わせ下さい
QRコードを読み込む
交通アクセス JR小田原駅より徒歩3分
営業時間 11:30〜14:30、17:00〜22:00(各LO)
休日 なし
駐車場 なし
平均予算 [昼]800円 [夜]3000円
座席データ
総席数 70席
1人
satoeri
「☆朝寝・朝酒・朝湯が大好き♪」
新人編集デスク
見た目も美しい美味しい餃子を召し上がれ!
※“アシスタント”や“編集長”などは、ジブンウォーカーの「みんなの評価」です。
ブックマークの件数が多かったり、レビューの評価が高い人ほど、編集部の位が高くなります。詳細はコチラから