物価高だからこそ使えるコンビニの贅沢パスタ

2008年10月19日 12:52更新

東京ウォーカー

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10/14から全国のサークルKとサンクスに、本格パスタブランド「ルベッタ」が登場。物価高で外食を控える消費者が多い中、コンビニで手軽にレストラン並みの味を楽しめると注目を集めている。

「ルベッタ」はイタリアでシェアNo.1 のバリラ社のパスタを使った「ベーコンのチーズクリームパスタ(450円)」や本醸造醤油、鹿児島県枕崎産鰹節、北海道産真昆布を使った和風パスタソースの「ベーコンとほうれん草の和風パスタ(350円)」など13アイテムがそろい、安くてもおいしいものを食べたいという大人のリクエストに応える。

また、ファミリーマートで既に定番化している、こだわり派パスタブランド「三ツ星パスタ」でも、「チーズ溶け込むトマトスープパスタ(398円)」や「濃厚チーズのカルボナーラ(395円)」などこだわりの新商品が登場。

「物価高で外食を控え、コンビニでの食事購入が増加。夕食にもふさわしい質を目指しました。イタリアの良質な乾麺・バリラや国産食材の具を使い贅沢感をだしました」(サークルKサンクス広報担当)

平日の夜、何かと便利で使ってしまうコンビニ飯。安くて安全で、おいしくてメニューが豊富なんて、うれしい限りだ。【東京ウォーカー】

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