W杯初出場を決めた“ジョホールバルの歓喜”が甦る!20周年メモリアルユニフォーム

2017年4月27日 13:07更新

東京ウォーカー(全国版) コタニ

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“ジョホールバルの歓喜”。あの興奮が甦る。

アディダス ジャパン株式会社は、2017年がFIFAワールドカップ本戦初出場を決めた1997年から20周年目にあたる記念すべき年として、当時のサッカー日本代表のユニフォームを現代的な解釈で新たにリニューアルした“FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム”を、5月1日(月)の0時から2万枚限定で発売する。

「サッカー日本代表 メモリアル オーセンティックユニフォーム半袖」(税別1万4000円)

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多くの日本サッカーファンが歓喜した、1997年11月16日のマレーシア・ジョホールバルで行われたFIFAワールドカップ初出場を決めた試合で着用した印象的なユニフォームを現代的にリデザイン。現行モデルのテクノロジーをそのままに進化を遂げたメモリアルユニフォームとなっている。

袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表した。また、胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントしている。

バリエーションは「サッカー日本代表 メモリアル オーセンティックユニフォーム半袖」(税別1万4000円)と「サッカー日本代表 メモリアルレプリカユニフォーム半袖」(8990円)、「KIDSサッカー日本代表 メモリアルレプリカユニフォーム半袖」(税別6900円)の3種類。

日本中が狂乱に包まれてから、20年。あの日の炎は消えたのか――。

人々の心のなかに、今も燃えたぎっているはずである。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

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