日本初フレーバー入り「ミニチュッパチャプス」の売れ行き好調

2009年12月28日 11:57更新

東京ウォーカー(全国版)

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かわいいミニサイズになって登場した森永の「ミニチュッパチャプス」(198円)。12/2から一部地域限定(関東・首都圏・静岡)で発売されているが、その売れ行きが好調だ。

同商品は、通常のサイズより約5.5mm小さくなった、直径約20.5mmの「チュッパチャプス」が14本入ったアソートタイプ。子どもが持て余すことなく楽しめる“サイズ”と、“袋入り”にしたことで買い置きや分け合い需要にも対応できるのが好調の理由のようだ。

「『ハイチュウ』のアソートタイプに肩を並べて、キャンディータイプではトップと言える売り上げです。大手コンビニでもかなりご好評いただいております」(森永製菓広報担当)。

通常の「チュッパチャプス」の半分の時間で楽しめて、“日本初フレーバー”となるメロンソーダも注目の同商品。あなたも一度試してみては?【東京ウォーカー】

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