オーストラリア発祥!新感覚の”ごちゃ混ぜかき氷”期間限定で登場

東京ウォーカー

一般社団法人日本ワーキング・ホリデー協会(JAWHM)は、世界を肌で感じられるカジュアル・ダイニング「Workingholiday Connection」にて、「マンリーメス」全6種類を7月11日(火)から9月30日(土)までの期間限定で提供する。

ミルクかき氷をベースに、サクサクに焼いたメレンゲと生クリームとフレッシュな苺、ストロベリーソースで仕上げた「オリジナルメス」(税抜1300円)


「マンリーメス」は、ワーキングホリデーコネクションで昨年初提供され、大好評だったオーストラリア発祥のかき氷。スノードーム型の容器の中に、かき氷をベースにサクサクなメレンゲと生クリーム、フルーツ等を加え、食用の花であるエディブルフラワーを飾った、まるでお花のようなスイーツ。メレンゲをふわふわのかき氷とMESS(ごちゃまぜ)して食べるのが一般的。本場オーストラリアでは、マンリービーチからあがった後の火照った体を冷やすために食べられており、暑さが厳しい日本の夏にもぴったりだ。

【写真を見る】マンゴー味のかき氷にフローズンマンゴーをのせ、マンゴーソースで仕上げたマンゴーづくしの甘さ濃厚な「マンゴーメス」(税抜1300円)


さらに今回は、ぬい撮り用のミニサイズの「ミニメス」も提供。ぬい撮りとは、ぬいぐるみを主役に写真を撮ることで、SNS等を中心に流行している。

オーストラリア発祥のかき氷「マンリーメス」、是非一度味わいに「Workingholiday Connection」に足を運んでみて。【ウォーカープラス編集部/オオツカナナ】

オオツカナナ

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