夜アイス専門店「21時にアイス」から、台湾のルームフレグランスブランド「明星花露水」との日本限定コラボ商品が登場!

東京ウォーカー(全国版)

夜だけ営業するアイス専門店「21時にアイス」が、台湾進出を記念して、台湾で長年愛され続けるルームフレグランスブランド「明星花露水(ミンシン・ファールースェ)」とスペシャルコラボレーション。本企画で誕生した“香る夜アイス”は、台湾クラシックの香りを日本の夜にそっと届けてくれる特別なひと品。2025年9月15日より、全国26店舗限定で特別なコラボアイスを販売している。

台湾のルームフレグランスブランド「明星花露水」と「21時にアイス」がコラボ


「21時にアイス」オリジナルのソフトクリームミックスに、「明星花露水」の香りをイメージしたジャスミンゼリーやローズ、爽快感のあるミントパンナコッタをトッピング。さらにジャスミンの花をイメージしたマシュマロやピスタチオを添えて、華やかでリッチな見た目と香り高い味わいが楽しめる。

商品概要(予定)

販売店舗:「21時にアイス」全国26店舗にて限定発売
※詳しくは店舗の公式Instagramを確認
発売日:2025年9月15日
明星花露水×21時にアイス コラボアイス:850円
マグネットコースターセット:1500円
マグネットコースター単品:770円

「21時にアイス」とは

【写真】21時にアイス

2020年創業の大阪発祥の“夜アイス”専門店。「夜に楽しめるリッチなアイスクリーム」をコンセプトにした、夕食後やお酒のあとの“シメ”にぴったりな、あっさり&ミルキーなソフトクリームを販売。2025年7月現在、全国に46店舗を展開。このたび、台湾進出も果たした。

「明星花露水」とは

明星花露水

1907年、「中華薬典」を参考にし、ローズやジャスミンなど多くのフローラルオイルと食品用アルコールを配合した皮膚薬として、当時の上海「中西薬局」会長の周邦俊(チョウ・バンチュイン)医師により開発されたのが始まり。そのあと、上海のクラシックな濃い緑色のガラス瓶、西洋化されたピンクのバレエ衣装を纏った少女をイメージキャラクターに据え、モダンファッションの象徴となった。1945年より製造工場が台湾に移った現在も、何世代にもわたって深く愛され続けている。

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