累計販売50億箱!「グリコ」の木製おもちゃが5年ぶりに復活

2010年3月1日 16:30更新

東京ウォーカー(全国版)

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江崎グリコは、木のおもちゃが付いた「グリコ」(通称アソビグリコ)を3月2日(火)から全国発売。累計販売50億箱のロングセラーシリーズ「グリコ」のおもちゃに、木製のおもちゃが登場するのは5年ぶりとなる。

今回登場するのは、子どもには新鮮で大人には懐かしい遊びを楽しめるミニチュアサイズのカラフルな「だるまおとし」や「輪投げ」「つみき」など全10種類。昔ながらのものではなく、“懐かしさの中に新しさを感じる”ラインアップとなっていて、自然素材が持つ温もりや優しさを感じながら、自分なりの自由な発想で遊ぶことができるという。

「『グリコ』には、『子どもたちの心と体の健やかな発達に役立ちたい』『親子で一緒に遊んで欲しい』という“想い”が詰まっています。子どもの頃を思い出しながら、一度遊んでみてください。特に『だるまおとし』がおすすめですよ!」と話すのは、広報の中原さん。

キャラメルとおもちゃが一体となった“おもちゃ付きグリコ”を世に送り出し、現在に至るまでたくさんの子供たちに親しまれてきた「グリコ」。時間を忘れて夢中で遊んだ子どもの頃を思い出しながら親子で遊んでみては? 【東京ウォーカー】

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