ロゴも素材も「馬」のミニ干支財布が新登場。1月31日まで2026円割引も実施中!

東京ウォーカー(全国版)

革小物の製作・販売を手がけるクアトロガッツから、2026年の干支「午(うま)」がテーマのミニ財布「小さいふ。馬侍」が新登場。素材には国産馬革ホースハイドが採用され、表面に馬のロゴがあしらわれた、まさに“馬”尽くしのアイテムに仕上がっている。2026年1月31日(土)まで公式サイト限定で2026円割引キャンペーンも実施中。

ミニ財布「小さいふ。馬侍」が新登場


馬尽くしの小さな干支財布

軽さと丈夫さを両立し、ポケットや小さなバッグにも収まりやすいミニ財布「小さいふ。馬侍」

今回登場したミニ財布「小さいふ。馬侍」は、馬革を素材に馬のロゴをあしらった、新年にふさわしい“馬づくし”のひと品。ポケットや小さなバッグにも収まりやすいミニ財布に仕上がっている。

小さいふ。馬侍

ポケットや小さなバッグにも収まりやすいミニ財布


ロゴには、馬をデザインした限定のものを採用。自分用としてはもちろん、年女・年男にあたる人へのギフトにもピッタリだ。

馬のロゴ

「小さいふ。馬侍」イメージ


軽さ・耐久性を兼ね備える牛革を使用

国産馬革ホースハイドを採用

きめ細かい繊維が詰まり、薄さと強度、軽さ、耐久性を兼ね備えている牛革は、財布に適した素材だ。なかでも今回は、オイルをたっぷり含ませてしなやかに手になじむホースハイドを使用。トラ(自然な線やスジ)やシワ、色ムラなど、一点ごとに異なる表情も魅力で、使うほどに色つやが深まり、自分だけの風合いへと育っていく経年変化も楽しめる。

国産馬革ならではの表情が活きる


新喜皮革の馬革を、日本の職人が仕立てる

今回のアイテムには、日本有数のタンナー(皮革製造工場)・新喜皮革の馬革を採用。仕立ては、小さいふ専門店クアトロガッツの職人が一つひとつ手作業で行なっている。内装に合わせているのは栃木レザー。使うほどに手になじむ質感が自慢だ。

【写真】馬が生きていた証が一点ごとの表情に

日本の職人の手で仕上げられる

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