前園真聖が江の島でひと足早い夏休み...ゾノさんぽvol.9

2018年7月6日 12:00更新

東京ウォーカー 東京ウォーカー編集部

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サッカー元日本代表の前園真聖さんが、C CHANNELのクリッパー(投稿者)と東京をぶらり散策する「ゾノさんぽ」。街の魅力を再発見する前園さんから飛び出す、恒例の“ゾノ語録”も見逃せない!

「ゾノさんぽ」vol.9 SPECIAL 江の島編(前編)

今回は、夏休み特別編として都内を抜け出し、神奈川・江の島を訪問した。初登場のMAAMIさんと一緒に、絶景スポットや名物店主がいるおみやげ店などを訪れた夏の1日をお届け。

おみやげ店などが並ぶ江の島のメインストリート、弁財天仲見世通りを散策

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あさひ本店

新鮮なイイダコを185℃の鉄板で丸ごとプレスして作る丸焼きたこせんべい(400円)を求め、連日行列ができる店。「薄くてパリパリのせんべいは、タコの旨味も十分。できたては最高!」(前園)。

【写真を見る】たこせんべい作りに挑戦した前園さん。以前挑戦した浜田雅功さんは失敗して、タコが爆発したんだとか

「ちょっと割れたけど上出来」と笑顔の前園さん

自分で作ったたこせんべいのおいしさに感動

MAAMIさんが頼んだ丸焼きエビせんべい(600円)も食べたそうな前園さん

「エビの形がはっきり残っていてユニーク」(MAAMI)

貝広物産店

貝細工が盛んだった江の島で100年以上続く店。約2000点の貝細工はどれもが購入可。江の島をPRする江ノ島さんぽちゃんは飛び入り参加。「店主のよっちゃんに会いに来て!」(前園)。

張り紙に絶句!「ドウント.タッチって...」(前園)

店主の貝の説明は右から左の前園さん

江ノ島さんぽちゃんから限定サイダーなどのプレゼンを受ける2人

「私の限定サイダーはどうですか?」(江ノ島さんぽちゃん)、「おいしいけど、2人のキャラには敵わない」(前園)

【ゾノ語録】「貝のことは全然頭に入ってこない!」

3代目の片野義雄店主から、店内にある貝について説明を受けるが、さんぽちゃんと、彼女が「よっちゃん」と呼ぶ店主の独特なキャラに圧倒されてのひと言。

LONCAFE 江ノ島本店

海を見下ろす絶景が楽しめる日本初のフレンチトースト専門店。「中がトロ~り&ふわっふわ。シンプルで大きすぎないのもいい」(前園)。「2種のベリーは、ベリーの酸味が絶妙!」(MAAMI)。

さわやかな風景をバックに「いただきます」。この写真を撮る際にゾノ語録が...

キャラメルシナモン(1050円、手前)と、2種のベリー(1190円)。どちらもドリンク付き

絶品メニューに大満足

2種のベリーを味わうMAAMIさん

キャラメルシナモンを頼んだ前園さんは、あっという間の完食。「食べるの早くないですか?」(MAAMI)、「おいしいからね~」(前園)

【ゾノ語録】「海にピン合わせればいいんじゃない?」

後ろの風景との露出差が大きく、カメラマンが「ピントが合ってなかったのでもう1枚」と言ったのを受けて、ひと言。さらに「俺の写真はもういいでしょ!」と追撃あり。

江の島サムエル・コッキング苑&江の島シーキャンドル

1885年に作られたとされる江の島の山頂にある植物園と、海抜100mから絶景を望む展望灯台。「ライトアップされた灯台も見たい」(MAAMI)。

250品種500本のツバキやバラ、チューリップなど四季折々の花や植物が植えられた苑内を歩く2人。「木は詳しくないけれど、のんびりできますよね」(前園)

シーキャンドルをバックにご満悦の決めカットを撮影。「ここは絵になるでしょ」(前園)、「花もいっぱいですよ♪」(MAAMI)

シーキャンドルをバックにご満悦の決めカットを撮影

展望フロアからの絶景を存分に堪能

展望フロアにあった望遠鏡を使って「貝広物産店」をのぞく前園さん

【ゾノ語録】「よっちゃんの店、あれじゃない?」

シーキャンドルから周囲を眺めていた前園さん。眼下に先ほど訪れた「貝広物産店」を見つけて、無邪気なひと言。ちゃん付けで呼ぶ片野店主とは、既に友達?

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