2020年の運気を手軽にアップ!今すぐ実践できる4つの開運術

東京ウォーカー(全国版)

わざわざ遠方へおでかけせずに、手軽に運気を上げてハッピーな一年を送りたい!そこで今回は、人気占い師のイヴルルド遙華氏に聞いた、毎日の食べ物や身だしなみなど、身近なところから即実践できる4つの開運方法を紹介。さっそくトライしてみよう!<※情報は首都圏版冬Walker2020より>

“ん”が付くものを食べる


“ん”が付く食べ物は開運の食べ物


うどんやパンなどの“ん”が付く食べ物は、昔から開運を手伝うと言われている。特に黄色いものは幸福を呼んでくれるのでおすすめ。金運アップならキンカンが狙い目だ。また、キンカン以外にも「冬至の七種」は開運にぴったりな最強ご飯。南瓜(なんきん)にレンコン、ニンジン、銀杏、うどん、寒天、これらはすべて“ん”が付く素材なので、毎日の食事にぜひ取り入れてみて。

【写真】冬至の七種は最強の開運飯


財布を買い換える


愛とお金をつかさどる2020年を新しい財布で迎えよう


2020年は「愛」と「お金」をつかさどる年なので、財布の買い換えには絶好のタイミング。臨時収入が増える人も多いはず。レシートやお札の整理など、「お金」と丁寧に向き合ってみよう。

男性も身だしなみに気をつける


男女問わず身だしなみを整えるのが開運のポイント


「女性らしさ」がキーワードの2020年は、男性も肌や爪の手入れを。下着にこだわるのもおすすめだ。出会い運が欲しい人は、デンタルケアがグッド。身だしなみに気をつけて運を引き寄せよう。

イニシャル入りのものを身につける


イニシャル入りアイテムで仕事運アップ


イニシャルモチーフは仕事運アップのカギ。この一年はシャイになりすぎず、自己主張も重要だ。さりげなく自分をアピールできるように、イニシャルの入ったアイテムを身に着けて。

2020年がより良い一年になるよう、新年のうちに開運の準備はしておきたいもの。今回紹介した4つはすぐにでも実践可能なものなので、ぜひチャレンジしてみて。

ウォーカープラス編集部

注目情報