特産物をフル活用!“淡路島牛丼”が話題沸騰中!

2009年2月9日 22:42更新

関西ウォーカー

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神戸&松阪牛のルーツでもあり、赤身のうま味と脂肪の香りが微妙に溶け合う最上級ブランド“淡路牛”。通常4か月の栽培期間を6か月かけ、辛味が少なく、果物並の高い糖度を誇る“淡路島産のタマネギ”。糖度、香りとも高く、良質米として古事記にも登場する“淡路米”。この3つの淡路島の特産物を使用し、各店が独自に料理する“淡路島牛丼”が今話題だ!

淡路島の魚介を使った和食を提供する「松葉寿司」では、じっくり炒め甘味が凝縮したタマネギと淡路牛を秘伝の魚介ダシで甘めに煮込んだ“淡路島牛丼”を提供。

この他でも、現在淡路島の46店の飲食店で個性的な牛丼が食べられるので、ぜひ食べに行こう!【関西ウォーカー】

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