沖縄・八重山諸島の美しい映像と鶴田真由の声で沖縄の神秘を表現

2014年2月19日 8:30更新

東京ウォーカー(全国版)

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

東京・池袋にある「コニカミノルタプラネタリウム『満天』 in the Sunshine City」(以下、「満天」)では、2月25日(火)、沖縄をテーマしたイベント「星の島で、恋をする 美(ちゅ)ら海に輝く南十字星×鶴田真由の朗読」を開催する。

石垣島、西表島、竹富島などの島々からなる沖縄の八重山諸島は、星が美しく見える日本でも有数の場所であることから「星の島」と呼ばれている。「満天」では、八重山諸島の美しい星空と風景等を満喫できるプラネタリウム作品「星の島で、恋をする 美ら海に輝く南十字星」を3月8日(土)から上映する(「コニカミノルタプラネタリウム『天空』 in TOKYO SKYTREE TOWN」では3月15日[土]より上映)。

今回のイベントは、その作品を特別に先行上映するとともに、星空の映像のもと、女優・鶴田真由が沖縄に関する詩・神話を朗読する。

八重山の映像はもちろん、鶴田真由の深みのある声で、都会にいながらにして南国・沖縄の癒しを体験しよう。【東京ウォーカー】

この記事の画像一覧(全6枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事

ページ上部へ戻る