暑さに勝つ!天丼てんやが食欲を刺激する夏季限定メニュー4品を発売

2014年7月4日 18:53更新

東京ウォーカー(全国版)

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天丼てんやは、7月3日より、「ピリ辛 ロース豚天丼(半熟玉子付)」(690円)を、7月10日(木)より「大江戸天丼(半熟玉子付」(830円)「とろろ天そば」(780円)「甘糀のシャーベット 柚子風味」(120円)を販売する。

「ピリ辛 キムチロース豚天丼」は、天ぷらにした肉厚の四元豚にキムチを盛り合わせた肉天丼。使用する四元豚は、大麦と小麦にハーブを加えた飼料で育ち、脂に甘味のある肉質が特長。カラッと揚げたロース肉を天丼のたれ、キムチと合わせ、ピリ辛の風味が食欲を刺激する。半熟玉子付がおすすめ。毎回好評の季節限定肉天丼を夏向けにアレンジした「ロース豚天丼」シリーズ全3弾の第2弾だ。

「大江戸天丼」は、活〆(かつじめ)一本揚げした穴子が味わえる、例年人気の季節限定天丼。水揚げ後も長時間鮮度と味を保つ活〆手法でさばかれた穴子の揚げ時間をやや長めにする、天丼てんや独自の調理法で一本揚げに仕上げた。外はカラッと、中はふわっとした食感。穴子の他、海老、大イカ、インゲンを盛り合わせている。

「とろろ天そば」は、ひんやり喉越しのよいとろろのつけ汁で、風味豊かな二八蕎麦と揚げたての天ぷらを楽しむことができる。天ぷらは定番人気の海老をはじめ、マイタケ、ナス、インゲンの野菜天を盛り合わせた。

「甘糀のシャーベット 柚子風味」は、発酵調味料の一つで甘酒のもとである米糀を使用した天丼てんやオリジナルデザート。お米の持つほんのりとした甘さが特長で、柚子皮を添えた爽やかな味わいがお口直しにぴったりの一品だ。【東京ウォーカー】

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