デジタルアート体験ができる!LUXが25周年記念イベントを開催

2014年9月17日 11:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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ユニリーバ・ジャパンのヘアケアブランド、LUX(ラックス)は、日本上陸25周年を記念し、「ひとりひとりが主役になれる、喜びにあふれた輝きの体験」をテーマにしたイベントを開催する。イベント制作は、世界で活躍する最先端のクリエイターチームが担当。近年、デジタルアートの一つであるプロジェクションマッピングが話題を呼んでいるが、これは“自分自身が映像作品の一部になれる”というユニークな体験型イベントだ。

表参道ヒルズの吹抜け大階段とスペース オー(本館B3階)にて、9月27日(土)・28日(火)の2日間限定で開催される「LUX 25th Anniversary “Bloom to Shine” ~Hair Meets Art Exhibition~」は、参加者がデジタルアートの一部になれるというユニークな内容。吹抜け大階段には「輝き」をテーマにしたフォトジェニックな空間演出が施され、スペース オーにはデジタルアート体験ができるインスタレーションブースが設置される。

インスタレーションブースでは、センサーカメラがスクリーンの前に立った人を感知し、美しいビジュアルを生成。花やジュエリーなど、女性を魅了するエレメント(要素)をモチーフにしたそれらのビジュアルが、人の動きに合わせて変化していく仕掛けだ。

参加者はハーフミラーで自分が映った映像を見ることができ、それを自撮りすることも可能。公式カメラが撮影した映像もあり、その場でダウンロードもできる。同イベントで、“まだ見たことがない自分”と出会おう!

さらに、限定デザインシール付きボトルのシャンプー&コンディショナーも8月25日より発売中。“毛先までうっとりする指どおり”へ導く「ラックス スーパーリッチシャイン シリーズ(シャンプー/コンディショナー)」と、“毛先まで集中ダメージ補修”を叶える「ラックス スーパーダメージリペア シリーズ(シャンプー/コンディショナー)」を併せてチェックしてほしい。【東京ウォーカー】

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