3月5日(木)、銀座グランドホテルは直営レストランのNORTHERN TERRACE DINER TOKYOで、「東“京”都スタイル晩餐」を開催。
東京と京都をつなぐ「京」の文字。二都の異なった伝統と匠の技を融合させて、新しい文化を生み出したいとの思いが込められた企画だ。
「東京フレンチ」「京の銘酒」「京焼・清水焼窯元」の3つがコラボレーションする。
調理長の海老原威郎が、フランスと日本の旬の食材を厳選して作り上げる料理を用意。松井酒造の日本酒に合わせたメニューを展開する。
また、4種類の日本酒を伝統工芸の酒器で楽しむことができる。使用した酒器は持ち帰ることも可能。当日は、2015 Miss SAKE(ミス日本酒)の小川佐智江さんがアンバサダーとして参加する予定だ。【東京ウォーカー】