サッポロビールは「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル ピンクグレープフルーツ」(参考小売価格・税抜500円/500ml)を、9月15日(火)より全国で新発売する。
ピンクグレープフルーツの華やかな香りと程よい酸味に、梅酒のまろやかな甘さが加わった味わいが特長。
氷などが入ったグラスに注ぐだけで、お店で手間をかけて作るカクテルの味わいを、自宅でも気軽に楽しむことができる。
オンザロックが最もおすすめ。好みに応じて、ソーダで割ったり、冷やしてそのまま楽しんだり、気分に合わせて自由にアレンジしてみてほしい。
一方、機能プラス系梅酒「梅のチカラシリーズ」から「白梅酒」(参考小売価格・税抜905円/1.8l紙パック)が9月15日より新発売される。
「梅のチカラシリーズ」は、梅が本来持っている成分に注目した、ヘルシーなシリーズだ。
これまで、ポリフェノールや梅エキスの成分をそれぞれプラスした「3種の贅沢ポリフェノール赤梅酒」「黒梅酒」を発売し、女性を中心に好評を得ている。
今回発売の「白梅酒」は、梅の成分であるクエン酸を1本当たり1万2000mg含み、梅酒本来の甘みと、後味がすっきりとした味わいが特長だ。
透き通った淡い色合いで、カクテルベースとしても最適。ワインの代わりに「白梅酒」を使って作る“白梅酒サングリア”などもおすすめだ。
“家のみ”やホームパーティーなどが、ちょっとおしゃれでヘルシーにグレードアップしそう。【東京ウォーカー】