渋谷ヒカリエでアフリカ文化“ドラムストラック”を体感!

2016年5月2日 18:58更新

東京ウォーカー

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渋谷ヒカリエは5月4日(祝)と5日(祝)、「『ドラムストラック』ヒカリエバージョン&アフリカフェス」を開催する。

観客も参加し、会場一体となったパフォーマンスを体感しよう

観客も参加し、会場一体となったパフォーマンスを体感しよう

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ジェンベなどアフリカの伝統的な打楽器による“パフォーミング・アート”「ドラムストラック」。南アフリカのヨハネスブルグで誕生し、オーストラリア、中国をはじめ、ショービジネスの本場ニューヨークのオフ・ブロードウェイにも進出している。

8月17日(水)から28日(日)に天王洲 銀河劇場で公演が行われるが、渋谷ヒカリエのイベントでは200席の客席にジェンベが置かれ、夏の劇場公演に先がけて一足早く「ドラムストラック」が無料で体感できる。

また、アフリカンフェスも同時開催。アフリカのジェンベやかわいい雑貨、南アフリカ産オリーブオイル、アルガンオイル、シアバター、南アフリカワインなどを販売する。さらに、「ドラムストラック」キャストによるジェンベ教室の実施も。

ステージでは、アフリカのアーティストによるコンサートや、「BBC EARTH」サバンナ編の試写なども展開。この2日間、渋谷ヒカリエでアフリカ文化を体感してみてはいかがだろうか。【東京ウォーカー】

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