究極のひんやり体験を浅草で!「−196℃アイス」発売

東京ウォーカー

カスタードクリーム専門店「Custard Lab Tokyo(カスタード・ラボ・トウキョウ)」(東京都台東区)はオープン1周年を迎え、夏にぴったりな「−196℃アイス」を発売する。

「−196℃アイス」は「Custard Lab Tokyo(カスタード・ラボ・トウキョウ)」より発売


同店は2015年8月オープンした日本初のカスタードクリームの専門店で、カスタードを炊きあげる過程を店外から見ることができる。看板商品の「東京シューザック」は1日最大1300個売れたことも。

あずき、生クリーム、チェリーをトッピングした和テイスト「あずき」(380円)


「−196℃アイス」は、その名の通り-196℃の液体窒素を使用し、カスタードソースをお客様の目の前で一瞬にして凍結させることで、氷の結晶が小さな口当たりなめらかなアイスになる。目と舌で”極涼“を味わえる新感覚のスイーツだ。

フレーバーは、カスタードソースをダイレクトに堪能できるプレーン、見た目も豪華ないちごパフェ、マスカルポーネムースを使用したティラミス、昔懐かしのあずきの4種類を用意。

浅草で人気のカスタード専門店が作った「−196℃アイス」。暑い日が続くこの時季、浅草散歩の際にはぜひチェックしてみて。【東京ウォーカー/原田桃花】

原田桃花

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